NAMIMONOGATARI(波物語)関連ニュース

オフィスキーフ富永基煥の現在は韓国逃亡!「計画倒産だった」返金クレームからも雲隠れ

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愛知県で大批判を浴びたフェス「NAMIMONOGATARI」の主催者、office keef(オフィスキーフ)株式会社の富永基煥こと鄭基煥氏。

補助金の3,000万円が消えた挙句、フェイスブックやツイッター、オフィスキーフのホームページまでも消去し、ついに雲隠れし逃亡しました。

現在はどこで何をしているのか、富永基煥氏の逃亡には幾つかの説があります。

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オフィスキーフ富永基煥の現在は祖国「韓国」へと国外逃亡

まず一番の可能性として「国外逃亡説」が有力です。

そして、ツイッターでは予測合戦が繰り広げられており、反応を見てみると

 

・「祖国へ逃亡したんじゃね?」
・「朝○半島に逃げたのか??」
・「補助金取り消されたら、韓国に逃亡するかもしれないなぁ~???」

 

祖国の「韓国」へと国外逃亡をした可能性が濃厚です。

 

北朝鮮も富永基煥氏の祖国ですが、日本は「朝鮮民主主義人民共和国」への渡航について、外務省のホームページに

 

(3)我が国から北朝鮮への渡航自粛要請
(https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/na/kp/page4_001766.html より抜粋)

 

とあります。

 

仮に「朝鮮民主主義人民共和国」から日本国内へ戻るにしても、規制が厳しくて日本へ戻るのにも相当な手間があります。

 

従って、まだ行き来しやすい韓国へと国外逃亡した可能性があります。

オフィスキーフ富永基煥が現在国外へ逃亡の理由は「陽性者が出たから返金要請殺到」

国外逃亡は補助金ではなく、「陽性者が出たからの返金要求殺到」でクレームから逃げている可能性が濃厚です。

 

補助金絡みでないのは愛知県が以下の様に打ち出している為です。

 

経済産業省は7日、愛知県常滑市で8月29日に開催されたヒップホップイベント「NAMIMONOGATARI(波物語)2021」に対し、新型コロナウイルス感染対策が不十分だったとして、交付予定だった最大3000万円のイベント支援補助金を取り消す方針を決めた。
(https://www.google.co.jp/amp/s/news.yahoo.co.jp/amp/articles/0703e28bb4a0d633d990398a9a975158fb8078a7 より抜粋)

「交付予定だった」というワードから3,000万円の給付金が現状支払われていないからです。

 

にもかかわらず、フェイスブックやツイッター、会社ホームページなどのSNSを全て消しました。

この理由は「主に陽性者からの返金要求クレームから逃げた」ことで間違いないです。

 

そして、ツイッターの反応は

・「友達が波物語のチケット代返金されなかったって言ってたけど、どれだけ適当なイベントなんだ」

・「返金はしないっていう徹底した守銭奴っぷりwww」

・「補助金の話や返金の話もあるしこのまま金持ってとんずらかな このクズさがたまらないぜ 」

・「陽性者が出たからイベントのチケット代の返金を求めて問い合わせした」

・『チケットの返金要求した人に「おぉ、すげーじゃん」って返したり』

 

この様に実際にオフィスキーフに対して、「陽性者が出たから返金して欲しい」と要請した人がいるのが何よりの証拠です。

 

従って「陽性者が出たから返金して欲しい」という圧力から逃れる為に国外逃亡した可能性があります。

 

SNSや会社のホームページを消すくらいなので間違いなく確信犯です。

オフィスキーフ富永基煥が現在国外へ逃亡してたのは「計画倒産」で会社が倒産寸前だった

国外逃亡で雲隠れの理由として「計画倒産」を目論んだ説もあります。

 

ヤフーニュースの記事を見ると

 

「『日本最大級のヒップホップ・R&B野外フェス』を盛大にうたっていましたが、資本金50万円ほどの小さな会社です。Zeebraさんの所属事務所が開催を支援していたものの、人手不足だったと思われます」

また、同社は新型コロナ対策の事業も展開していたから驚かされる。具体的には、新型コロナウイルス感染症対策用の光触媒コーティング事業を行っていたという。

「昨年夏ごろから新事業として始めたようです。にもかかわらず、クラスターまで発生してしまっては目も当てられません」とは前出音楽関係者。

他にも完全個室レストランの企画・広告コンサルティングや、ソファのレンタルストア事業なども手掛けていた。

(https://news.yahoo.co.jp/articles/7e659902f47ef1afdd780a235e04a50518badf73 より抜粋)

要約すると、オフィスキーフの情報として

 

・資本金50万円ほどの小さな会社
・Zeebraさんの支援はあったが、人手不足
・感染症対策の事業、完全個室レストランの企画・広告コンサルティングや、ソファのレンタルストア事業など多数の事業

 

この「資本金が少ない」ことや「多数の事業に手を出し始める」のは事業が火の車である典型例です。

 

こちらのホームページにも

本業で利益を上げられていないのに、新事業に手を出してしまう経営者がいます。
経営者のところには、多くの人が儲け話を持ってくるものです。しかし、儲け話が1~2年後に実際に儲けにつながるケースはなかなかありません。なぜこんなに多くの儲け話が経営者のところに持ち込まれて、そしてことごとく実を結ばないのでしょうか。
(https://sikinguri.info/article/622/ より抜粋)

とあり、資金繰りに厳しかった実情が垣間見えます。

 

緊急事態宣言でのイベントの自粛要請が度々あったことからも、借金は相当額あったことが手に取る様に分かります。

 

だからこそ、オフィスキーフは返金による負債を何としても防ぐためにもこうした返金対応に必死だったことが濃厚です。

 

新規事業を始めたのも、このままでは返金対応される可能性が高いと踏んで、追加して稼ぐことで保険をかけようと踏んだに違いないです。

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