憲真(覆面書道家アーティスト)は何者で誰!?結婚はしている!?うさんくさいや怪しいというのは!?作品やインスタの情報は!?元パン屋で経歴などwiki風プロフィールにて紹介!?

みなさんこんにちは!

 

 

RONです。

 

 

今回は1月17日放送予定の「行列のできる法律事務所」に覆面書道家として世界的にも知られている憲真さんが出演予定ですので…

 

 

憲真さんとは何者で誰なのか??

 

 

また、結婚に関する情報やうさんくさいとはどういうことなのか??

 

 

元パン屋だったという話などを一挙公開していきたいと思います。

 




 

憲真さんのプロフィールについて

 

 

まずは憲真さんのプロフィールから紹介していきます。

 

この投稿をInstagramで見る

 

憲真(@kenshin.japan)がシェアした投稿


・名前:憲真(けんしん)
・生年月日:1977年9月8日(2021年1月現在43歳)
・出身地:鹿児島県
・身長:180cm
・職業:書道家

 

 

世界的にも有名となっている憲真さんですが、特徴は「書道」と「アート」を融合した書道家であり、忍者の様な覆面を被っているのも非常にミステリアスな感じがしますよね??

 

 

ちなみに素顔に関してはインスタにも公開されているので、ご存知の方も多いかと思います。

 

この投稿をInstagramで見る

 

憲真(@kenshin.japan)がシェアした投稿

 

 

まず、40代に全然見えないですよね!!

 

 

20代後半くらいにも見えてしまうほどの若さで、ちょい悪系な雰囲気がカッコいいですね!

 




 

憲真さんはいつから書道を始めた!?元はパン屋で働いていた!?

 

 

憲真さんは昔から書道を習っていたわけではなく、30歳半ばと結構遅めから初めたそうなんですね!

 

 

元々憲真さんはご実家が鹿児島にあるパン屋だそうで、30歳頃まで働いていたそうです。

 

 

当時からアートについては興味を示していた様ですが、職業にするほどではなかったそうなんです。

 

 

ところが、30代半ばで3階から転落し、頭蓋骨や肋骨を折るなどの重傷を負い、生死の境を彷徨ったそうです。

 

 

奇跡的に一命を取り留めましたが、その時に「やりたいことをやらなければ後悔してしまう。」と感じ、パン屋を引退し売却して、単身ロンドンへ渡りました。

 

 

興味のあった書家の世界に入り込み、ロンドンの路上でパフォーマンス活動し始め、わずか6年で世界的に有名なアーティストになります。

 




 

なぜ覆面忍者の格好をして書道をするのか!?うさんくさい訳ではなく実は理由があった!?

 

 

それでは、なぜ忍者の格好をして書道家いるのか、非常に気になりますよね??

 

 

ネットの中には「怪しい」「うさんくさい」という声もありますが…

 

 

この忍者の格好、一体なぜしているのでしょうか??

 

 

実はこれも憲真さんのこだわりがあり、「世界から見た日本人のブランド価値」に着目したのがきっかけだそうです。

 

 

つまり、世界的にも「日本人」というのはブランド価値がある様で、海外の人も憧れる人が多いのだそうですね。

 

 

そこに着目した憲真さんは、「海外でも憧れである日本人を演出すればビジネスになる」と考えました。

 

 

そうして始めたスタイルというのが「忍者」だそうなんですね。

 

 

この「海外でも憧れる日本人」というのが肝で、「忍者」とは言っても日本の映画やドラマに出てくる様な忍者ではなく、ハリウッド映画に出てくるような忍者を意識したそうです。

 

 

確かに、この左の画像を見ると、日本の「忍者」とはちょっと違いますよね??

 

 

こうした「海外にもウケる忍者」を狙ったことで、全世界でも話題になりました。

 

 

狙って敢えてやっている様なので、「うさんくさい」訳ではないですね。

 

 

むしろ狙って成功もしているので、すごいと思います。

 




 

憲真さんの仕事を受ける際のこだわりとは!?

 

 

更に、憲真さんには仕事を引き受ける際のこだわりやルールがあるそうです。

 

 

それがこれ。

 

 

① 500万円以下の仕事は受けない。

② 生涯100作品しか残さない。

③ 文房具店にも置いてある様な誰でも使える道具で作品を作る。

④ 作品の文字はあえて「左手」で書く。(普段は右利き)

 

 

まず①は敢えて高額な金額設定にすることで、後戻り出来ない様にし、自身のブランド価値を高めているそうです。

 

 

そして③は「誰でも使える道具」で「誰にも出来ないことをした方がすごいから」という意識があるからこそ、文具店でも買える道具を使っているのだそうです。

 

 

残り100作と決めている理由や左手で書く理由は定かではありません。

 

 

ですが、やると決めたら成し遂げてしまいそうですね。

 

 

その分、残り書ける作品数というのもあと僅かという情報もあるので、100作以降は憲真さんのパフォーマンスが見られなくなる可能性もありますね…

 




 

憲真さんの作品に関する情報は!?

 

 

そんな憲真さんの作品ですが、まず一番有名なのはこの「令和」の字です。

 

この投稿をInstagramで見る

 

憲真(@kenshin.japan)がシェアした投稿

 

 

また、サッカー日本代表である「サムライブルー」の象徴も手掛けられておりました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

憲真(@kenshin.japan)がシェアした投稿

 

 

憲真さんが覆面を被りながら書道する姿もありますね!

 

 

過去にはドバイ王族の依頼を受けて作品を書いたこともあるそうで、その時はなんと1枚1億円だったそうです。

 

 

2枚書いた様なので、合計2億円ということになります。

 

 

2億円もの書とはどんなものか非常に気になりますが、残念ながら情報が公開されておりませんので、今後の公開に期待ですね…

 




 

憲真さんは結婚しているのか!?

 

 

さて、冒頭でも述べた通り、憲真さんは40代ながら素顔がかなりのイケメンですよね??

 

この投稿をInstagramで見る

 

憲真(@kenshin.japan)がシェアした投稿

 

結婚は既にされているのかが気になりますが、果たして情報はあるのでしょうか??

 

 

残念ながら、結婚に関する情報は載っておりませんでした…

 

 

これも今度の情報次第です。

 




 

まとめ

 

 

以上が覆面書道家アーティストの憲真さんに関する情報となります。

 

 

謎に包まれているだけあって気になるのと、斬新な書道家アーティストで非常に興味深いですね!

 

 

みなさんも一度で良いので、憲真さんの作品やパフォーマンスを見てみることをオススメします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA