炎の体育会TV

糸井嘉男選手が金のマスクマンの正体か!?誰で何者!?天然だが伝説の超人!?間宮祥太朗と野球対決!?炎の体育会TVに出演!?

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Baseball and bat on home plate of a ballpark

みなさんこんにちは!

 

 

RONです。

 

 

今回は1月9日放送予定の「炎の体育会TV」で間宮祥太朗さんが金マスクを被った首位打者で侍JAPAN4番の経験もある現役プロ野球選手と野球対決する予定ですので…

 

 

金マスクマンの正体は糸井嘉男選手なのか??

 

 

また、糸井嘉男選手とは何者で誰なのか??などを一挙公開していきたいと思います。

 




 

1月9日放送の「炎の体育会TV」に出演予定の間宮祥太朗さんのピッチングについて

 

 

今回の「炎の体育会TV」では、芸能界最速の139キロを投げる俳優の間宮祥太朗さんが登場し、金マスクマンと打席勝負を行います。

 

 

間宮祥太朗さんは小学校1年生から中学校3年生までピッチャーを務めていた経験があり、2019年7月23日の阪神タイガースの始球式ではその豪速球を披露しました。

 

 

見にくいですが、こちらが間宮祥太朗さんの始球式のピッチングになります。↓

 

 

とはいえ、歓声からもかなり早かったんだろうなということは伝わりますね!

 

 

今回の勝負は金マスクマンから2連続でアウトが取れれば、間宮祥太朗さんの勝利となります。

 




 

金マスクマンの正体は糸井嘉男選手!?

 

 

そんな気になる金マスクマンの正体についてですが、ネットなどではどうやら阪神タイガース所属の糸井嘉男選手ではないかと言われています。

 

 

金マスクマンについては上記のツイートにもある通り、ヒントが幾つか記されています。

 

 

・「総年俸40億超え」
・「侍ジャパンで4番打者の経験あり」
・「首位打者」
・「左打者」
・「今も現役のNo.1超人選手」

 




 

金マスクマンが糸井嘉男選手であるという理由①〜過去の記録から読み取る〜

 

 

まずは侍ジャパンとして4番バッターに選ばれた選手を2006年以降から見てみると・・・

 

 

・2006年:松中信彦
・2009年:村田修一、稲葉篤紀、城島健司
・2013年:阿部慎之助、糸井嘉男
・2015年:中村剛也、筒香嘉智
・2017年:筒香嘉智
・2019年:鈴木誠也

 

 

現在も現役プロ野球でかつ、首位打者として選出されたのは広島カープの鈴木誠也選手と糸井嘉男選手のみです。

 

 

更に、今回は「左打者」の為、「右打者」の鈴木誠也選手は自動的に除外されます。

 

 

ということは、自動的に右投左打の糸井嘉男選手ということになるのです。

 




 

金マスクマンが糸井嘉男選手であるという理由②〜バッティングフォームから読み取る〜

 

 

また、糸井嘉男選手の打撃練習でのバッティングフォームを見てみると・・・

 

 

<打撃練習時のバッティングフォーム>





 

 

<金マスクマンのバッティングフォーム>





 

 

確かに足の上げ方などが金マスクマンのバッティングフォームと似ていますね。

 

 

このフォームからも糸井嘉男選手である可能性はほぼ間違い無いでしょう。

 




 

糸井嘉男選手のプロフィールと概要は!?伝説の記録の数々も紹介!?

 

 

さて、それでは糸井嘉男選手とはどんな人物からプロフィールをご覧ください。


・名前:糸井嘉男(いといよしお)
・生年月日:1981年7月31日(2021年1月現在39歳)
・出身地:京都府与謝郡与謝野町
・身長:188cm
・体重:100kg
・プロ入り:2003年
・年俸:1億8,500万円(2021年度現在)

 

 

実はなんと糸井嘉男選手は元々投手だったそうで、投手から野手に転向したことで大活躍しました。

 

 

特に2009年以降の活躍は目覚ましいもので・・・

 

 

2009年には史上初の「6年連続打率3割、20盗塁、ゴールデンクラブ賞を受賞」

 

 

2014年には「打率.331 19ホームラン、81打点、31盗塁」とキャリア最高記録で最盛期へ

 

 

また、先述の「首位打者」などのタイトルも獲得し、数多くの伝説を残してきました。

 

 

2020年は残念ながら目覚ましい結果を残してはいない様で、減俸となってしまいましたが、それでも数多くの伝説を打ち立ててきたのはすごいことです。

 




 

糸井嘉男選手はかなりの天然!?

 

 

糸井嘉男選手ですが、実はファンの間では「かなりの天然」と言われている選手です。

 

 

プロ野球選手ですが、実は「野球のルールがよく分からない」というエピソードがあり、「右中間ってなんですか?」とスタッフへ質問したことがあるそうです。

 

 

また、それ以外にも・・・

・契約改正時にハンコとリップクリームを間違えて押そうとする。
・オリックス時代にキャプテンとなり、インタビューでキャプテンマークの重みを問われると、「結構軽い素材なんで」と答える。etc….

 

 

この様にいくつかの天然エピソードがあります。

 

 

ですが、本人はあまり天然と言われるのが好きではない様です。

 




 

まとめ

 

 

以上が今回の炎の体育会TVの間宮祥太朗さんと金マスクマンの野球対決に関する情報と、金マスクマンと噂される糸井嘉男選手の情報となります。

 

 

芸能界最速139キロがプロ相手にどこまで通じるのか、非常に興味深い一戦になりますね。

 

 

とはいえ、さすがに150キロ以上ものピッチングをする選手を多く打ち取ってきた糸井嘉男選手ですので、流石にプロ相手だとかなり厳しいかもしれません。

 

 

明日の放送に期待ですね!

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