芸能人性加害騒動

木下ほうかの性被害女優は渡辺麻友(まゆゆ)か「出世の為にAKBブランド利用」週刊文春

芸能人性加害騒動

2022年3月24日発売予定の週刊文春において、木下ほうかさんも性加害の実態が暴露されました。

木下ほうかさんの性被害を受けた女優について調べていくと、まゆゆことAKBの渡辺麻友さんの可能性が浮上し、木下ほうかさんが芸能界で出世する為にAKBのブランド力を利用したことが新たに判明しました。

木下ほうかの性被害女優H子は「元AKB48の渡辺麻友(まゆゆ)か」

木下ほうかさんと性被害女優H子さんはH子さんが企画したイベントに出演していたことをきっかけに知り合いました。

週刊文春では、木下ほうかさんの性被害女優H子さんについて、以下の特徴を明らかにしています。

・「女優を始めたての頃、イベントスペースでバイトをしていた。08年5月、私が企画したイベントに木下が出演したのが出会いです」
以後、頻繁に映画監督や俳優などが集まる飲み会に誘われるようになった。・H子さんが榊氏と出会った11年のワークショップには、講師ではないのに木下も姿を見せていた。
週刊文春『芸能界の「性加害」 名脇役はこうして若手女優を蹂躙した《被害者が連続告発》 』より抜粋)

 

2008年時点で「女優になりたて」であることや、榊英雄さんのワークショップに参加していたことが大きな特徴と見られます。

以上の情報から、5ちゃんねるでは「AKBアイドルも被害」というスレが立てられており、その中に元AKB48の渡辺麻友さんの名前が発見されました。

『【闇深】俳優・木下ほうか(58歳)、演技指導と称し若手女優に性行為強要 AKBアイドルも被害か【文春砲】』

『まさか、まゆゆ、、、、』


『まゆゆはワークショップに参加してるとか聞いたけど
まさかこいつらのだったのか…』

 

渡辺麻友さんはワークショップに参加していたと見られる情報が書かれており、榊英雄さんのワークショップを指していた可能性を指摘しておりました。

実際に渡辺麻友さんは2008年5月以降に映画監督や俳優などの集まる飲み会に参加をしておりますが、ちょうど2008年5月以降から尾木プロダクションに移籍をしておりました。

『デビューの2007年から2008年5月までoffice48およびAKSに所属(グループメンバーとしてはグループ卒業の2017年まで所属)し、2008年6月から2020年5月に芸能界を引退するまでプロダクション尾木(2019年より引退まで、業務提携:Mama&Son)に所属していた』

wikipediaより抜粋)

 

更に、木下ほうかさんは「まゆゆ」と呼ぶほどの仲である様子がツイッターからも見られ、「まゆゆの会社からの差し入れ」と書かれておりました。

『本日のランチは、まゆゆの会社からの差し入れのじゃんがらラーンでした〜!
メッチャ美味しかった💕おおきに❗️』

 

2015年当時は渡辺麻友さんは尾木プロダクションであり、木下ほうかさんは差し入れをもらうほどの関係となっています。

また、一方で渡辺麻友さんは2008年当時はAKB48のメンバーであり、2008年の「リクエストアワー」のイベントを開催していた様子がサイン入り紙コップからも見られる通りです。


『AKB48渡辺麻友サイン入り紙コップ(2008リクエストアワー■』

 

以上の特徴から、木下ほうかさんの性被害女優H子さんは元AKB48の渡辺麻友さんの可能性が非常に高いと見られます。

木下ほうかの性被害女優は渡辺麻友(まゆゆ)か「引退の原因」

ところで、渡辺麻友さんは2020年5月31日をもって、「健康上の理由」により引退をしております。


『渡辺麻友さん芸能界引退の報
色々と一緒に仕事をしましたが、いつも明るい現場でした。
14年間お疲れ様でした。
写真は卒業公演が終わった後、劇場のビルからファンに向けて最後の挨拶の場面です』

 

この引退の理由について調査をしていくと、「木下ほうかさんが原因」と見られるコメントが5ちゃんねるに残されておりました。

『だからまゆゆ芸能界引退したんだ』

『まゆゆはだから芸能界引退したのか?』

 

渡辺麻友さんは当初「精神的な疾患」を患ったことによる引退と見られておりました。


『渡辺麻友 電撃引退

“精神的疾病” 申し出か

昨年9月に引退野気持ちを訴えていた』

 

この精神的な辛いストレスは木下ほうかさんによるものではないかと見られています。

実際に週刊文春の内容を見ていくと、明らかに酷い性被害の実態が書かれております。

『 H子さんが榊氏と出会った11年のワークショップには、講師ではないのに木下も姿を見せていた。

「台本を用意され、次回までに演技の準備をしてくるようにと課題が多かった。その頃は全然演技が上手くできなくて焦っていました」

つけ込むように木下はH子さんに連絡した。

「台本の相手役をやってやるよ。うちに来(き)いや」

呼ばれたのは中央線沿線の木下の自宅だった。

「最初は二人で台本読みをしていたのですが、『なんでできへんねん』とネチネチと叱られて。悔しくて泣き出してしまったのです」

すると、木下は一転、慰めるような優しい声音で「もういいから。こっち来いや」と寝室に連れていった。木下はおもむろにパンツを下ろすと、H子さんの顔先に性器を突き出した。

「なし崩し的に口での行為を迫られました。抵抗したらもっと酷いことをされるかもしれない。要求に応えて済ませた方が安全だと思ってしまった。『早くこの時間が終われ』と頭の中で繰り返していました」』
週刊文春『芸能界の「性加害」 名脇役はこうして若手女優を蹂躙した《被害者が連続告発》 』より抜粋)

 

渡辺麻友さんがもし木下ほうかさんの性被害に長年悩まされていたとするならば、5ちゃんねるのタレコミの通り、引退を決意した理由にも繋がります。

渡辺麻友さんはこうした木下ほうかさんの様な枕営業を強要する実態にストレスを抱えてしまったと見られます。

木下ほうかは「出世の為にAKBブランド利用した」

ところで、木下ほうかさんは過去に行列のできる法律相談所で「自分の株を上げる為に可愛い後輩を引き連れていく」ことが処世術として語られておりました。


『木下ほうか、昔行列のできる法律相談所で処世術として「男だけの飲み会や監督等偉い人との飲み会には必ず可愛い女(後輩)を一緒に連れて行き”木下を呼ぶとメリットがある”と思わせて自分に付加価値を付け業界人と人脈を作る」って披露してて子供ながらにドン引きした記憶あるから性犯罪してても驚かない』

 

木下ほうかさんは過去に大物映画監督の井筒和幸氏など「偉い人」が参加する飲み会に、可愛い子を連れていき、出世しようとしていたことが語られておりました。

実際に週刊文春でも木下ほうかさんは「井筒監督」の名前をひけらかしていることや、業界への伝手を欲していたことが語られております。

『「先輩からの呼び出しは絶対だ、という古いタイプ。自慢話や人を馬鹿にして笑いを取る話が多く、気が進まなかったが、業界への伝手が欲しくて参加していた。井筒監督に今度紹介してやるから、といった話もありました」』
週刊文春『芸能界の「性加害」 名脇役はこうして若手女優を蹂躙した《被害者が連続告発》 』より抜粋)

 

木下ほうかさんは過去の法律相談所での処世術や週刊文春の内容からも、俳優人生の出世の為に大物監督との伝手を作ろうとしていたことはもはや明らかと見られる内容です。

木下ほうかさんのことを知っていると見られる人物からは自分の立場を利用して、性交渉に持っていこうとしていることも語られておりました。


『木下ほうかが、演技ワークショップなど講師をして、指導や出演チャンスをちらつかせて性行為をするというのは、ブレイクする前から業界内(俳優仲間の間)では有名な話でした。
スクリーングパッド、映画プロデューサーの李鳳宇とも懇意だから。

自分の友人の女優も告発すると言っています。』

 

以上からも、木下ほうかさんは可愛い女優を連れて、大物俳優や監督におべっかを使っていたのでしょう。

そして、被害者とされている渡辺麻友さんはAKBでも人気のアイドル。

きっと、木下ほうかさんは渡辺麻友さんの様に可愛くてAKBの中心人物を引き立て役として利用した可能性は高いと見られます。

木下ほうかはリアルイヤミ課長「ネチっこい性格だった」

木下ほうかさんは「はい!論破」でお馴染みのイヤミ課長としても知られています。


『イヤミ課長と裕翔くんも好きなやつ① 』


『イヤミ課長にいびられて仕事も押し付けられてるのに爽やかに「はい」って返事して仕事こなしてる小平くん超いい子(*´pωq`*)』


『#スカッとジャパン 続いては
#はい論破 でお馴染みの#イヤミ課長 #木下ほうか が約1年振りの登場!
女性を見た目で判断する最低上司🥵
#八重樫琴美 演じる女性社員がイヤミ課長にいびられダイエットを決意😤🔥
スタジオも「ムカッとボタン」が止まりません⁉️
最後までお見逃しなく♬』

 

木下ほうかさんはスカッとジャパンの「イヤミ課長」で一躍有名となりましたが、カラテカの矢部さんは実際に木下ほうかさんのことを「本当に(役の通り)ネチネチした性格」であることを語っております。

交友があるカラテカ・矢部太郎(41)は「神経質。ネチネチした役が上手いけど、実際ネチネチした性格」と暴露。さらに自分が好き、寂しがり屋など、面倒くさい性格が次々と明らかとなった。

(Sirabee合コンにくるのは余ってる女性」 俳優・木下ほうかにリアル「イヤミ課長」疑惑)

木下ほうかさんは実際に「合コンにくるのは余ってる女性」と毒舌な言葉を吐いており、イヤミ課長の役柄通り、ネチネチと語る性格であると語られています。

実際に木下ほうかさんを知る芸能関係者へ話を伺うと、「イヤミを言ってくる」ことが証言されました。

ほうかさんはまさにイヤミ課長の様にネチネチ語る人です。
役柄のおかげで笑い事で済んでいますが、実際に嫌っている人も中にはいました。(芸能関係者の証言)

 

木下ほうかさんは週刊文春でもH子さんへ明らかにネチネチした言葉を吐いています。

『「最初は二人で台本読みをしていたのですが、『なんでできへんねん』とネチネチと叱られて。悔しくて泣き出してしまったのです」』
週刊文春『芸能界の「性加害」 名脇役はこうして若手女優を蹂躙した《被害者が連続告発》 』より抜粋)

 

きっと、木下ほうかさんは自分の出世のことで精一杯なのでしょう。

そうなると、リアルイヤミ課長と呼ばれても不思議ではありません。

【追記】木下ほうか契約解消「芸能活動を無期限休止」

2022年3月28日、木下ほうかさんの所属事務所「カクタス」が、木下ほうかさんとのマネジメント契約を終了すると発表しました。

複数の女優への性行為強要疑惑が一部で報じられ、28日に所属事務所「カクタス」とのマネジメント契約を解消した俳優の木下ほうか(58)が28日、自身のツイッターで、謝罪のコメントを発表。今後の芸能活動については、全て無期限で休止するとした。
(ヤフーニュース『木下ほうかが謝罪「概ね間違っておりません」…芸能活動は全て無期限休止』より抜粋)

 

木下ほうかさんは性被害の報道を事実と伝えており、文春の内容は概ね間違いないことが公表されました。

木下ほうかさんは下町ロケットでも活躍していたバイブレーダーであり、土屋太鳳さんとはまるでお手本な部下上司として画像が紹介されています。

『✴️第3話まで、あと2日✴️
利菜と水原部長📣
帝国重工チームロケッツ🚀✨

ロケットチームの開発も進んでます
新しいバルブの燃焼実験からスタートする第3話👀🔥第2話で見直しとなったバルブの行方は…?』

 

しかし、実態はこうした下町ロケットの様な理想の上司像とはかけ離れた人物だったと見てとれます。

【追記】木下ほうかはストーカーしてた「元恋人を脅迫」

木下ほうかさんの粘着質な様子が次第に暴露されていきましたが、女性自身では元恋人に恫喝をしていたことも明らかにされておりました。

「数十年前、木下さんと私の友人女性のAさんが交際していましたが、精神的に不安定だった木下さんに彼女が疲れて別れることに。

すると、木下さんはAさんが住んでいた実家に連日昼夜問わず電話をかけて復縁を迫ったそうです」

「電話してきた木下さんにAさんが新恋人のことを報告すると、諦めるどころか『そいつは誰だ!』と逆上。口にするのもはばかられるような言葉でしたそうです。

そして怖くなったAさんから相談を受けた恋人が木下さんと直接電話をすることになったんですが、そのときも『お前の仕事をつぶしてやるからな』と脅されたそうです」(前出・舞台関係者)
(ヤフーニュース『木下ほうか「お前の仕事を潰してやる」元カノの恋人にかけていた恫喝電話』より抜粋)

木下ほうかさんの様に粘着質な人物の特徴として、ストーカー気質があることも書かれております。

『嫉妬深く、思い込みの激しいストーカー気質の男性を「粘着質」だと思う人が多くいるようです。気になる女性の周辺をコソコソ探るようなタイプは、同じ男性からも嫌われますよね。』

以上からも木下ほうかさんはストーカー気質も持ち合わせており、逆上する様子からも思い込みの激しい人物であると見てとれます。

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2022年3月9日の週刊文春において、俳優で映画監督の榊英雄さんが女優4人に対して強制性交を行っていた疑惑を暴露しました。 3月17日発売の週刊文春でも、榊英雄さんの性被害の声が続出しましたが、その内の1人がA◯女優の戸田真琴さんであ...

コメント

  1. 怒り より:

    こんな憶測の酷い記事は削除すべきです。
    渡辺麻友さんはもう引退されているのに!

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