小室圭・眞子さん夫妻問題

小室圭ニューヨーク生活は絶望的状況か「眞子さん就職困難で死活問題」

小室圭・眞子さん夫妻問題

2022年2月24日発売の週刊文春において、小室圭さんはニューヨーク州の司法試験を合格してもビザ問題などの様々なハードルがあることを公表しました。

小室圭さんが弁護士になれなくても、小室眞子さんが美術館で働いて金銭的にサポートしていくことが噂されておりましたが、実際には「美術館で働ける可能性が低い」ことが判明し、ニューヨークでの生活が絶望的であることが指摘されておりました。

小室圭ニューヨーク生活は絶望的状況か「眞子さん就職困難で死活問題」
2022年2月24日発売の週刊文春において、小室圭さんはニューヨーク州の司法試験を合格してもビザ問題などの様々なハードルがあることを公表しました。 小室圭さんが弁護士になれなくても、小室眞子さんが美術館で働いて金銭的にサポートしていく...
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小室圭ニューヨーク生活は絶望的状況「眞子さんは美術館に内定してなかった」

小室圭さんがニューヨークの弁護士事務所に勤める傍ら、小室眞子さんはメトロポリタン美術館で働くことが女性自身を中心に噂されておりました。

前出の邦字新聞記者によれば、

「実はMETの関係者からも“眞子さまのご就職が内定しているのでは”という話を聞いています。学芸員としてMETの日本ギャラリーを担当されるそうです。ちなみに学芸員の年収は約1千500万円ほどです」
女性自身「眞子さま NY就職先にメトロポリタン美術館が急浮上!小室さんと共働きで世帯年収は3千500万円に」より抜粋)

 

ところが、2月24日に発表された週刊文春では、眞子さんがメトロポリタン美術館へと就職内定していることについてを現地スタッフへ確認すると「話を聞いていない」というコメントが多々証言として浮上しました。

「最近、友人に『プリンセスと働くことになるの?』と聞かれることが何度かあった。私自身は何も聞かされていないのですが……」(同美術館スタッフ)

だが、小誌記者が日本美術部門の責任者に電話で事実関係を確認したところ、

「それは事実ではない」

との返事。同館勤務の日本人スタッフに尋ねても、

「そのような話は聞いたことがありません。私は(眞子さんと)お会いしたこともありませんし……」
週刊文春『小室圭さん「3つの爆弾」 ビザの悪夢…試験合格でも5割の確率で米国退去』より抜粋)

 

明らかに「眞子さんが内定をした」という事実に反して、メトロポリタン美術館は否定をしており、眞子さんのメトロポリタン美術館内定の事実は誤報だった可能性が見られました。

よって、眞子さんはメトロポリタン美術館へ内定した可能性は限りなく低いと見られ、就職難に陥る可能性が高まっていることが明らかにされました。

小室圭ニューヨーク生活は絶望的か「司法試験合格後も厳格な就労ビザ審査」

小室圭さんは現在年収600万円の弁護士事務所に「法律事務員」として働いていますが、年収はおよそ600万円程と噂されております。

『小室さんはニューヨーク州の司法試験に不合格だったため、次回は2月に受験することになる。それまでは就職先の法律事務所で法務事務員として働くことになるが、年収は600万円程度ではないかと言われている。手取りならもっと低くなるが、このアパートの家賃は55万円とするなら家賃だけで660万円が必要だ。』
FRIDAY「小室圭さん 年収600万円も年間家賃660万円の新居にした背景」より抜粋)

 

小室圭さんは年収600万円に対して、年間家賃660万円という新居にした理由も全ては小室圭さんが弁護士になり、眞子さんが美術館で共働きする前提であることが見られます。

『2月22日〜23日にかけてNY州司法試験を受験しており、合格すれば夫婦となったからには眞子さまは圭さんを金銭的にサポートされるはずだ。これまでの貯金を切り崩すことになるはずだが、圭さんが2月に司法試験に合格すれば、晴れて弁護士となって年収は2000万円を超える。眞子さんも美術館で働くという報道もあり、そうなれば十分な生活を送ることができるだろう。今は赤字でも今後を見越して高級アパートを契約したのだろうか…。』
FRIDAY「小室圭さん 年収600万円も年間家賃660万円の新居にした背景」より抜粋)

 

しかし、小室圭さんがNY州の弁護士になる為のハードルが凄まじく、合格後もビザの問題で滞在すらも危うい状態である様子が見られます。

『年明けには、2月の試験に向けた勉強も本格化していたと考えられる。というのも、NYの司法試験では7月試験に比べ、2月試験の合格率が大幅に下がるのはよく知られた話。7月試験の場合、初回受験者の合格率は約80%だが、2月試験では40%台まで下落する。再受験者の合格率はさらに低く、21年2月はわずか34%だ。

再受験の難しさを、米大手司法試験予備校「Kaplan」でエグゼクティブディレクターを務めるリサ・ヤン氏が語る。』

『現在、圭さんは留学ビザの延長期間を使って米国に滞在しているとされる。一般的な就労ビザである「H-1B」は雇用主が申請を行うが、「圭さんは就活に苦労し、昨年3月の就労ビザの申請時期には就職先が決まっていなかった」(現地法曹関係者)ためだ。

米国民の雇用を守るため、H-1Bの新規発給は抽選制。3月中旬までに申請し、3月末には結果が出る。司法試験の合否発表は4月頃とされており、例年通りならその前に就労ビザの抽選結果が判明する。ところが、この抽選をめぐり、衝撃のデータが存在するのだ。

「昨年行われたH-1Bの抽選では、圭さんのように米国の修士・博士号を取得した人の当選確率が約47%だったのです」(NY在住で移民法に詳しい寺井眞美弁護士)』
週刊文春『小室圭さん「3つの爆弾」 ビザの悪夢…試験合格でも5割の確率で米国退去』より抜粋)

 

小室圭さんはNY州司法試験は2回目であり、合格率はわずか3割の状態。

更には新規で就労ビザを取得しなければならず、その確率はわずか50%も満たない状態。

小室圭さんがNY州で弁護士として就労出来る確率は1割程度にしか満たないレベルとなり、明らかに合格後もニューヨークで弁護士として就労するにはハードルが高すぎる様子が見られます。

よって、小室圭さんが弁護士になること以前に就職することも困難である様子が見られます。

眞子様ニューヨーク生活は絶望的「小室圭が配偶者ビザに納得しない」

小室さん夫妻が唯一国外退去をせずに済む確率の高い道は「眞子さんが就労ビザを取得し、小室圭さんが配偶者ビザを取得する方法」であることが文春で明かされています。

『「眞子さんがビザを申請し、圭さんは配偶者ビザを受給する方法です」(同前)

眞子さんは現在、留学ビザで滞在する圭さんの配偶者としてのビザを保有していると見られる。だが、H-1Bの厳しい抽選に挑む圭さんと異なり、眞子さんなら比較的容易にビザを手にできるというのだ。

「眞子さんはアーティストビザと呼ばれる『O-1B』を申請できるはずです。これは科学や芸術などで卓越した能力の持ち主に発給されるビザですが、眞子さんは日本で皇族として伝統工芸の団体の総裁を務めたり、展示会で賞の審査員をしていた経験があるため、条件に合致する可能性が高い。『H-1B』のように抽選制でもありません。ただし眞子さんが『O-1B』を取得し、小室さんが配偶者ビザに切り替えた場合、小室さんは米国で就労できません」(同前)』
週刊文春『小室圭さん「3つの爆弾」 ビザの悪夢…試験合格でも5割の確率で米国退去』より抜粋)

 

しかし、実際に眞子さんはメトロポリタン美術館ですらも就職する可能性が低いと見られており、このままでは国外退去をせざるを得ない状況は間違いないでしょう。

また、小室圭さんが配偶者ビザを獲得すればアメリカでは就労すら出来ないことが明かされています。

小室圭さんはひろゆきさんも明かす通り、優秀な人材であり、努力を惜しまない様子からも明らかに努力家であることは一目瞭然です。

『《外国に移住して、たった三年で年収1800万円の職を得るって相当優秀ですよ。日本では99%の人は年収1800万円以下だと思います》

さらに小室さんのアメリカでの活躍ぶりに対し“裏の力”が働いていると疑問視するアンチに対し

《日本の大学しか通ってない人は、アメリカの大学で単位をとって卒業することの難易度をわかってないんですよね。アメリカの4年制大学を4年で卒業できた割合は 33.3%。

6年以内に卒業できた割合は57.6%。コネとかお金で卒業出来たとか言ってる人はただの無知ですね》

と小室さんの真の努力であることを賞賛した。』
FRIDAY『ひろゆき氏らが「小室圭さんを絶賛」は本音かそれとも逆張りか』より抜粋)

ひろゆきさんはアメリカで1年留学したこともあり、「小室さんが努力の末にアメリカの大学を卒業したこと」は本心であるのは間違いありません。

よって、例え小室眞子さんが就労ビザを取得して、小室圭さんが配偶者ビザを取得出来たとしても小室圭さんは納得しないでしょう。

ましてや、配偶者ビザを取得すれば、小室圭さんは妻に養ってもらうだけの「ヒモ」となってしまい、小室圭さんのプライドは絶対に許さないことに違いありません。

ニューヨーク・ヘルズキッチンは絶望的治安「小室夫妻への警備が手薄」

小室圭さんと小室眞子さんのニューヨーク生活は更に「治安の面」でも心配をされている状態です。

小室夫妻が住む「ヘルズキッチン」は治安が悪く、最近では小室圭さんが暮らすマンションの真下で銃撃事件が発生しました。

週刊文春『小室圭さん「3つの爆弾」 ビザの悪夢…試験合格でも5割の確率で米国退去』より抜粋)

小室夫妻の住むヘルズキッチンに関して調査をした所、明らかに治安の悪い様子が語られております。

「NYで問題視されているのは、薬物などを常習している精神異常者や路上生活者などが街中にも多いこと。コロナ禍以降、彼らが犯罪に走るケースが増えています。また、教育の行き届いていないティーンエイジャーたちがピストルで撃ち合いをする姿も深刻になってきています」(前出・在米ジャーナリスト)
ヤフーニュース『小室眞子さん・圭さん夫妻「路上で撃ち合い」NY危険地域ですがる「0円ボディガード」』より抜粋)

 

実際にヘルズキッチンに関して調査を行うと、Twitter民の間でも「元犯罪者がいる」ことを明かしているなど、治安の悪いコメントばかりが目立ちます。

『今日はいよいよ不動産の内覧をした。MIMA、silver towerなどが日本人に人気らしいが、今ヘルズキッチンは治安が悪い(ホームレスや元犯罪者を収容しているシェルターが近くにある)らしく、あまりここには住みたくないな。この前アジア人65歳女性が蹴られたのも42streetの9-10Aveの間らしいし。。』

 

また、過去には何度も暴行事件が確認されており、パンデミック以降絶えない様子が語られています。

パンデミック以降、市内で増えたアジア系の住民をターゲットにした犯罪も、この地でいくつか発生した。

『例えば今年3月、65歳のフィリピン系女性が昼間、通りを歩いていたところ、見ず知らずの38歳の男からすれ違いざまに殴る蹴るの暴行を受けた。さらにショッキングだったのは、事件が発生した通りの前にあるアパートメントビルのドアマンが、女性を助けるどころか見て見ぬ振りをし、ドアを閉めたことだ。その一部始終が監視カメラに記録され、人々を震撼、憤怒させた。

その2ヵ月後の5月には、31歳の台湾系の女性が友人と夜道を歩いていたところ、ホームレスの女にハンマーで襲われて怪我をする事件も発生した。』

 

まさに映画「ウエストサイドストーリー」に出てくる様な不良連中が多く存在する街なのでしょう。

しかし、そんな治安の悪い状況下でも、眞子さんが「皇室の人間」で警備を厳重に付けられていた日本とは違い、アメリカでは小室夫妻に対する警備は手薄である様子が語られていました。

「日本であれば、結婚で皇室を離れた女性にもしばらくの間、警備を付けることができる。しかし米国ではNY市警に“お願い”することしかできません。NY側も小室夫妻を特別に警備している様子はありません」(皇室担当記者)
週刊文春『小室圭さん「3つの爆弾」 ビザの悪夢…試験合格でも5割の確率で米国退去』より抜粋)

 

以上からも、治安の悪いマンハッタンで小室夫妻を本当に守ってくれる様なSPはおろか、専属の警備員すらおらず、ニューヨークでの生活も不安だらけで長続きしない様子が見られます。

小室圭・眞子さんは「理想通りにいかない末に離婚か」

眞子さんは元々日本の皇室から「自由」になる為、「米国」への移住にこだわる様子が語られています。

「眞子さんは“自由の国”アメリカで暮らしたいという気持ちを長年持っていました。小室さんとの結婚で皇籍を離脱し、まずは最初の関門を突破。お次は海外ということで、小室さんに“お願い”し、渡米の流れを作った。

すでに眞子さんの就職先は見つかっているようです。あとはパスポートを取得して飛び立つだけ。眞子さんの思い描いていた夢がすぐ手の届くところまで来ているのです」(元宮内庁担当記者)
FRIDAY『小室圭さん不合格でも、眞子さんが「米国生活にこだわるワケ」』より抜粋)

 

夢をみがちな眞子さんですが、結果として小室圭さんのビザ取得問題やニューヨークの治安問題、はたまた自身がメトロポリタン美術館就職を疑わない様子も見られます。

しかし、明らかに現実がわかっていない小室眞子さんの様子がありありと見られます。

小室眞子さんの様に「理想主義」的な人物の特徴として「恋愛が発展しにくい」ことが書かれております。

『理想主義者は、恋愛においても高い理想を求めます。そのため、理想主義者の恋愛はなかなか進展しないという傾向が見られます。

まず、パートナーを選びにおいても高い理想を持っているため、そもそも相手を見つけることが難しいというハードルがあります。そしてパートナーにめぐり会えたとしても、自分の理想のとおりにパートナーとの関係性を築こうとするため、恋愛が進展しづらくなるのです。』

 

眞子さんは小室圭さんにゾッコンである様子は週刊女性PRIMEでも明かされております。

(週刊女性PRIMEより抜粋)

眞子さんにとっては念願の結婚となったものの、現状は理想とは程遠い様子が見られます。

そうなると、眞子さんの様なロマンチストな人物に小室圭さんもいずれはついていけなくなることとなるでしょう。

実際に眞子さんは小室圭さんに対しても、叱責していることが語られており、一喝して尻に敷いている様子が見られます。

『「報道当初から小室さんの振る舞いは、皇室側からはあり得ないと受け取られるものが多かった。たとえば婚約内定報道後、朝に電話で眞子さまと挨拶を交わしたことを報道陣の前で話してしまったことなどです」

そんな小室さんを、眞子さまはあるときこう叱った。

「甘いのよ!」

それ以降、小室さんは自身の対応を逐一、眞子さまに相談しているという。』
週刊文春『「甘いのよ!」小室圭さんを叱った 眞子さま暴走愛 全内幕』より抜粋)

「甘いのよ!」と怒る小室眞子さんからは「完璧にやらなければ」という強い信念があり、明らかに小室圭さんが尻に敷かれる可能性が見てとれます。

夫妻の日常もまた、小室眞子さんがまさに「女帝」という様な状態であり、小室圭さんは尻に敷かれる様な日々を送っていることでしょう。

小室眞子さんに命令されれば、小室圭さんは靴すらなめかねない状態になっていることと見られます。

結果として、小室眞子さんの様に現実を理解し得ない皇室育ちのお嬢様によって、小室圭さんは振り回されていることでしょう。

尻に敷かれた小室圭さんはいずれ不満が溜まり、かたや理想的な生活を手に出来ない小室眞子さんはいずれ離婚する可能性も否めない事実に違いありません。

小室圭ニューヨーク生活は絶望的状況か「眞子さん就職困難で死活問題」
2022年2月24日発売の週刊文春において、小室圭さんはニューヨーク州の司法試験を合格してもビザ問題などの様々なハードルがあることを公表しました。 小室圭さんが弁護士になれなくても、小室眞子さんが美術館で働いて金銭的にサポートしていく...
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