東出昌大の謝罪会見であの質問をしたのは誰??謝罪会見から見る恋愛事情について

みなさんこんにちは!

 

 

RONです。

 

 

東出昌大さんの不倫騒動における謝罪会見について、「唐田さんと杏さんどちらが好きなのか??」という質問をしたリポーターが話題となっておりますので…

 

 

今回はそのリポーターが誰であるのか??とそれに対する東出昌大さんの回答から恋愛事情を見ていきたいと思います。

 

 

さて、この質問をしたリポーターについてはご存知の方も多いかと思いますが、芸能リポーターの平野早苗さんと言われています。

 

 

これについて、「非常に良い質問」と絶賛の声がある一方で、「ゲスい質問」という批判的な意見もあります。

 

 

また、当の東出昌大さんはというと…

 

 

「沈黙後にお答え出来ない」

 

 

と答えたそうです。

 

 

まさか過ぎる質問に10秒程沈黙で固まっておりましたが、結果としては「どちらが良い」という回答はしなかったそうです。

 

 

これについて、炎上しているということもあるので、どちらが良いかを答えるのは自殺行為でしょう。

 

 

なので、「どちらが良い」と明確に答えないのは正しい回答と一部からは称賛されています。

 

 

ですが、実際には一般的なモテる男性の思考としては

 

 

「どちらが良いか?は答えられない」

 

 

というのが本来であれば当然の考えであるのです。

 

 

何故なら、

 

 

「モテる男性ほど、自分のことを気に入ってくれている女性に対しては平等に扱う」

 

 

からなのです。

 

 

逆にモテない男性ほど

 

 

「1人の女性にだけ大切にし過ぎてしまう」

 

 

のです。

 

 

モテる男性の考えとして、基本的に女性1人に依存するということはまずないからです。

 

 

自分について来てくれる女性に対しては、全員平等に大切に扱います。

 

 

1人だけ特別扱い(結婚)ということはあるにしても、基本的な考えは

 

 

「去る者追わず、来る者拒まず」

 

 

というスタンスです。

 

 

ましてや、自分について来ない女性に対してはもはや論外と言っても過言ではないでしょう。

 

 

モテる男性はこうした考えがあり、これが基本的な動物的本能かと思います。

 

 

簡単に言ってしまえば

 

 

「浮気をしやすい生物」

 

 

と言えるでしょう。

 

 

そして、女性の多くはそういった男性に付いていくという矛盾があります。

 

 

ところが、モテない男性はというと、

 

 

「女性がその男性を好き嫌いに関わらず、あなたが追い続けてしまう」

 

 

のです。

 

 

そして、不思議なことに、女性の大半は

 

 

「この様な一途な男性をキモいとあしらう」

 

 

のです。

 

 

不倫や浮気は絶対悪と考えられている割に、明らかに矛盾していると感じますよね??

 

 

しかし、以上の様にモテる男性は

 

 

「自分について来る女性には全て平等に大切にするので、どの女性が良いかは余り考えていない」

 

 

ことが多いのです。

 

 

現に「〇〇が大切だ」という男性がいたとしても、結局はキャバクラや風俗に行ったり、不倫や浮気をしてしまうことも多いのです。

 

 

さて、これ以上言ってしまうと、私にも批判の嵐が来そうでなりません汗

 

 

ですが、男性は元々

 

 

「より多くの子孫を残す」

 

 

という本能を持っています。

 

 

極端な話を言うと、子孫を残せればどんな女性でも良いという本能を持っています。

 

 

だからと言って、不倫や浮気をしろというわけではありません。

 

 

ありませんが、そんな自分に理解をしてくれる女性を探し続けることはどんな時も必要だと思います。


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