京王線国領駅ジョーカー通り魔事件

服部恭太ツイッター裏垢が判明!「拳銃自殺考えてた」京王線ジョーカー通り魔事件

京王線国領駅ジョーカー通り魔事件

2021年10月31日、京王線特急電車でジョーカー姿をした服部恭太が刃物で人を刺し、放火をする無差別テロ事件を起こしました。

服部恭太のツイッターを探索すると、もう一つ裏垢で「トンプソン8号」というツイッターアカウントが発見され、拳銃自殺を考えていたことも爆サイで明かされています。

服部恭太ツイッター裏垢が判明!「トンプソン8号」

服部恭太のツイッターアカウントは探索すると5個のツイッターアカウントが発見されており、その内1つは「戦慄かなの」と書かれたツイッターアカウントが特定されています。

しかし、服部恭太にはもう一つツイッターの裏アカウントとして、「トンプソン8号」と「(服部恭太)」という名前のツイッターアカウントが発見されました。

その服部恭太のツイッター裏垢にはトップの紹介欄で既に「身体が動かない」とコメント。

更には服部恭太はツイッターで

『働いても地獄働かずとも地獄
結論 この世は地獄』

 

『昨日はロープを首に着けるところまで行った。
死ねなかった。
弱くて仕方がない。
どうすれば良いのか分からない。
死にたい うつ病なんてどうすればいいのか』

 

うつ病を患い、ロープで首吊り自殺をほのめかすコメントをしていました。

そして、この服部恭太とされるツイッター裏垢は事件発生前の10月27日と10月20日にツイート。

時系列的にも服部恭太がうつ病を患い、自殺を考えていたことが明かされています。

服部恭太ツイッター裏垢が判明!「拳銃自殺を考えてた」

服部恭太のツイッター裏垢について調べていくと、「トンプソン8号」という名称が何を意味することか、調査しました。

すると、服部恭太のツイッター裏垢の名称「トンプソン」が拳銃の名前であることが判明しました。

更に服部恭太のツイッター裏垢に関して調べていくと、爆サイでは「拳銃自殺も考えていたんじゃないか??」というコメントが見られました。

『ロープとか拳銃自殺でも考えてたんじゃね??』

 

服部恭太についてツイートした爆サイ民のコメントは服部恭太の裏垢に書かれた「ロープ」や「トンプソン(拳銃)」の名称が出ております。

この爆サイ民は服部恭太のツイッター裏垢を既に把握していたのでしょう。

そして、服部恭太がツイッター裏垢で拳銃自殺を考えていた可能性は爆サイ民が噂している通り、非常に可能性が高いと見られます。

服部恭太は「自殺にビビったか」千代中時代同級生が証言

服部恭太のツイッター裏垢を調べていく過程で、服部恭太は拳銃自殺を考えてた可能性も爆サイで指摘されていました。

しかし、実際は服部恭太が途中で自殺について怖気付いた可能性も爆サイで指摘されています。

『こいつは自殺しようとしてビビったんだろうな。昔っからビビりな小心者だったからな』

 

服部恭太の知り合いらしき人物が「服部恭太はビビって自殺を途中で辞めたことを明かしておりました。

ここで服部恭太と千代中学校時代の友人について、服部恭太の人物像の証言を入手しました。

あいつはそもそも昔からビビりで自分では自殺しないやつです。中学の時はなるべく自分が表舞台に立たない様にのらりくらりと交わしてましたから

 

服部恭太がビビリであることは既に犯行時にタバコを持つ手が震えていたことからも周知の事実です。

よって、服部恭太はツイッター裏垢でも拳銃や自殺をほのめかすコメントをしていたものの、ビビってしまい、途中でやめた可能性が非常に高いです。

服部恭太は「拳銃で無差別殺人を考えてたか」

服部恭太のツイッター裏垢を調べていく過程で、拳銃を入手して大量殺人をしようとしていた可能性も5ちゃんねるで指摘されていました。

『服部恭太は拳銃で人を殺害しようとしていたんじゃないか??ジョーカーも拳銃使ってただろ??』

 

服部恭太はツイッターで「トンプソン」という拳銃を入手して自殺しようと考えていたことが指摘されていますが、ジョーカーに憧れなりきっていたこともあり、拳銃で大量殺人を考えていた可能性も指摘されています。

服部恭太が停泊していた八王子のビジネスホテルでフロントを勤めていた人物から、服部恭太が拳銃で大量殺人を考えてた手がかりを証言頂きました。

多分このお客さんですが、「リボルバーorライター×10」と書かれたメモを捨ててましたよ。

 

リボルバーというのは「トンプソン」の名称であり、拳銃を指す名称なのは間違いないと言えるでしょう。

拳銃の入手はヤクザからであれば簡単に調達出来る代物となりましたが、これまでの服部恭太の人間性を見ると、ビビリの服部恭太にはそれが出来なかった様にも見られます。

なので、服部恭太は拳銃入手を諦めて、放火に切り替えたのでしょう。

服部恭太は拳銃入手を画策して、その後自殺も考えていた可能性が非常に高いと考えられます。

服部恭太は「元カノの結婚で絶望した」

服部恭太のツイッター裏垢からは自殺をほのめかす様なコメントばかりが見られます。

服部恭太が「しにたい」と思った大きな理由と考えられているのは服部恭太の交際相手女性との破局が原因と見られております。

更にはヤフーニュースでは、服部恭太の交際相手女性が別の男性と結婚していたことが服部恭太の同級生の証言として公表しています。

『服部容疑者の小中学校時代を知る人:
服部容疑者の元々交際していた子がいるんですけど、いつも会ってたんですよね。その交際相手は別の方と結婚して。』
(https://news.yahoo.co.jp/articles/f877a27e85d67832062217eb1a8587bf83b71dad より抜粋)

私も服部恭太と同じく「大好きだった元カノが別の男性と結婚してしまった」という経験を最近したことがあります。

アルバイトをしていた高校時代、バイト先で知り合ったその元カノは大好きで仕方なく、服部恭太と同じ様に毎回会うくらいのカップルでした。

しかし、突然別れを告げられ、その交際相手の女性は別の男性と結婚してしまいました。

そして、その5年後に別の男性と結婚をしてしまった時はショックで暫く仕事が手付かずでした。

服部恭太は「ビビリ」で「小心者」という人物像が明かされており、メンタルもかなり弱かったと見られます。

しかし、服部恭太と同じ様な経験を私もしたことがあり、服部恭太が自暴自棄になって犯罪を犯してしまった心情は非常に理解出来る部分があります。

当然許し難い犯罪かもしれませんが、元カノが別の男性の物になってしまうのは非常に苦痛です。

本当に自暴自棄になります。

なので、服部恭太が犯した犯罪が1ミリも理解出来ない物かと言われれば、そうではないと言えます。

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