上原さくらと青山光司と結婚したが、結局離婚に至った原因とは??

みなさん、こんにちは!

 

 

RONです。

 

 

今回は上原さくらさんが再々婚したということで、ニュースになっていたかと思います。

 

 

こうした嬉しいニュースに釘を指すわけではありませんが、上原さくらさんの前夫青山光司さんとはなぜ再婚してもうまくいかなかったのかについて、恋愛事情に絡めて、説明していきたいと思います。

 

 

さて、まずは青山光司さんがどういった人かを簡単にご説明しますが・・・

 

 

みなさん、「フェラーリ王子」って聞いたことはありませんか??

 

 

KRH株式会社の社長であり、フェラーリを10台以上所有するほどの大金持ちであることから、そう呼ばれておりました。

 

 

その「フェラーリ王子」と上原さくらさんは2011年に結婚し、グアムで挙式をあげるなどして、かなり豪華な結婚式を挙げていました。

 

 

セレブ婚として、当時は話題になりましたが、その後わずか1年半程で別居状態となり、2013年には離婚するに至りました。

 

 

と言うのも、実はこの離婚は青山さんから切り出したそうで、上原さんのヒステリックな性格かつ、束縛があまりにもきつかった為であるとされています。

 

 

結果としてこれが原因で、再婚したものの、また離婚することになってしまったのです。

 

 

勿論、あくまで噂なので、詳しい真実は不明です。

 

 

しかし、この離婚騒動が原因で上原さくらさんは

 

 

「飛び降り自殺」

 

 

を図ろうとしました。

 

 

未遂に終わった様ですが、遺書には「フェラーリ王子」への言葉責めが記されていた様です。

 

 

さて、少し話が逸れましたので、一旦本題に。

 

 

嘘か真かはまず置いといて・・・

 

 

こうした離婚への発展ですが、まずみなさんは何がいけなかったと思いますか??

 

 

それは

 

 

「相手が余りにも重すぎたから」

 

 

なのです。

 

 

ここでのお話ですと、青山光司さんが上原さくらさんに対して

 

 

「重い」

 

 

と感じたから、離婚に至ったと読み取れます。

 

 

上原さくらさんが「束縛」をしていたことで、青山光司さんにとってはこれが「重い」と感じたのでしょう。

 

 

何れにしても、相手の気持ちと自分の気持ちに余りにも差があり過ぎると

 

 

「重い」

 

 

と感じられてしまうのです。

 

 

その為、よく恋愛に慣れていない男性は

 

 

「気持ちさえしっかりと相手に伝えられれば、きっと伝わる」

 

 

と解釈してしまい、結果として女性にフラれることに繋がりやすいのです。

 

 

特にフェラーリ王子の場合は「お金持ち」や「知名度」から、芸能界に腐るほどの人脈を持っています。

 

 

そうなれば当然ですが

 

 

「女の子に困っていない状況」

 

 

なのです。

 

 

それなのに、結婚したからと言って、余りにも束縛してしまうと

 

 

「自分の気持ちとかけ離れ過ぎてて、重い」

 

 

と捉えられてしまうのです。

 

 

なので、こうしたお金持ちにはなれなくとも、恋愛勉強中のみなさんにはこの様な

 

 

「女の子に困っていない状況」

 

 

を作り出して欲しいと思っています。

 

 

そうすれば、他の女性に対しても意識がいくので、狙っている女性への過度なアプローチもなくなるかと思います。

 

 

そうなれば、まず

 

 

「重い」

 

 

と思われることは少なくなります。

 

 

まずは、相手に過度なアプローチをし過ぎて「重い」と思われない様に、他の女性も狙いつつ、余裕のある男性を目指していってください!!

 

 

そして、上原さくらさん、今度こそ幸せになって欲しいものです。

 

 


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