山梨県甲府市井上盛司さん宅放火殺人事件

甲府放火事件の少年は山梨中央高校先生も犯罪者だった!「生徒に性犯罪」

山梨県甲府市井上盛司さん宅放火殺人事件

2021年10月12日の深夜、山梨県甲府市蓬沢町の井上盛司さん宅の放火事件で、19歳少年が犯人として逮捕されました。

この山梨放火の19歳少年犯人の名前や高校の特定作業が進められていますが、犯人の高校が「山梨県立中央高等学校」であることが判明しました。

そして、山梨県立中央高等学校の実態を徹底調査し、山梨放火の19歳少年の犯人の通っていた学校を調べた所、自由過ぎる校風から「生徒が荒れている」ことや「先生が性犯罪」をしていたことも明らかになりました。

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山梨放火19歳少年高校は「山梨県立中央高等学校」爆サイと地元民目撃情報

山梨放火19歳少年犯人は姉と同じ高校であることは既に明かされておりますが、その高校は「山梨県立中央高等学校」である可能性が浮上しました。

まずは爆サイ地元民からのこの情報

『中央かな』


『中央でも通ってたんじゃね?』


『県立高校 生徒らによると、高校は学年を越えた交流もさかんだった。』

『高校は県立中央で間違いない。同じ高校だから』

 

これら複数人の情報から、山梨放火19歳少年犯人の通う高校について、「中央」という高校名が次々と出てきました。

そこで「中央」から山梨県内の高校を調査すると「山梨県 中央 高等学校 ホームページ」が出てきました。

すると、「山梨県立中央高等学校」の高校名が出てきます。

同じ高校に通っている人物からの情報も爆サイで出てくる為、山梨放火19歳少年はこの「山梨県中央高等学校」に通っていた可能性が高いです。

山梨放火19歳少年は山梨県立中央高等学校「定時制はここしかない」

姉と山梨放火の19歳少年犯人は「夜間の定時制」であったことが書かれています。

『姉は夜間高校?中央?』

ここでも「中央」という高校名が出てきました。

そこで、山梨放火の19歳少年犯人と姉が通っていたとされる「山梨県中央高等学校」と「定時制」をグーグルで検索すると「山梨県中央高等学校」のホームページに「定時制・通級」が書かれておりました。

(http://www.chuouh.kai.ed.jp/teijisei_tukyu/ より抜粋)

複数人が爆サイで上げており、かつ「定時制」を導入して「中央」という山梨県内の学校はこの「県立中央高等学校」はここただ一つしかありませんでした。

従って、同じ高校に通っている人物の目撃情報まである為、山梨放火の19歳少年犯人が通っていた高校は「山梨県中央高等学校」でまず間違いないです。

山梨放火19歳少年高校は山梨県中央高校「校則がゆるすぎる」口コミで話題

山梨放火の19歳少年犯人の通っていた「山梨県中央高校」の評判について調べてみると、定時制は校則がかなり緩く、服装や髪色も自由であることが口コミから明らかとなっています。

『総合評価

校則がほとんどない。

年度末に来年度受ける科目を担任の先生と相談して決めるので、自分の希望進路によって決めることができる。修学旅行はないが、何年かに1度、研修旅行という日帰り旅行がある。

校則

とても緩い。ほとんどない。』

『そこそこグレてる人はいますが関わってみるといい人達で見かけで判断しちゃいけないなと思います。全日制のように人間関係がドロドロしたりすることはめったにないです。』
『髪染めやピアスOK。服装も自由です。説明会で念を押して言われると思いますが時間に厳しいです。』

『全く厳しくありません、頭髪や服装なども注意で済むし、今時の高校生からしたら最高です。』

 

口コミを全体に見ても、山梨放火の19歳少年犯人が通っている「山梨県中央高等学校」は物凄く校則が緩かったのでしょう。

また「そこそこグレてる人」というワードからも山梨放火の19歳少年は不良だったのでしょう。
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この校則があまりにも緩すぎたことで、山梨放火の19歳少年犯人は「善悪の区別」が付きにくい環境で育ってしまったのでしょう。

押さえつける校風も問題ですが、自由すぎる校風は時として、「子供に善悪の区別を付きにくくさせる」諸刃の剣になってしまいます。

山梨放火19歳少年の高校は山梨県中央高等学校「アルバイト三昧で留年か」

山梨県中央高等学校に通っていた放火の19歳少年犯人は「姉と同じ高校に通っていた」ことから「定時制で留年していた」ことが既に明かされています。

ここで、この山梨放火の19歳少年犯人の様に「高校を留年する人の特徴」について、「高校 留年 原因」で調べていくと、以下の内容が出てきました。

『出席日数の不足による留年
全日制高校は年間の授業時間数に対してある程度の決められた時間数以上を休むと出席時間数の不足で単位修得ができなくなります。 出席日数といってしまうと、学校に行った日としてカウントしそうですが、科目ごとの授業の出席時間数になります。』

 

この様に検索して真っ先に出てくる「留年の原因」は「出席日数不足」でした。

 

更に、山梨放火の19歳少年犯人はアルバイトしていた様子が同じアルバイト先らしき人物から語られています。

『この子こんなことする子じゃないから正直びっくりしてる。本当に親切で困った時もウチの手伝いしてくれた。』

 

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この様に、山梨放火の19歳少年犯人はアルバイトをし過ぎて「出席日数不足になっていた」ことで留年し、年齢の違う井上盛司さんの娘(姉)と同じ学年だった可能性が非常に高いです。

山梨放火19歳少年は県立中央高等学校「先生も生徒も荒れている」

山梨放火の19歳少年犯人が通っていた「山梨県中央高等学校」の定時制はいじめはないものの、自由な校風ゆえ、かなり荒れている雰囲気が爆サイで語られていました。

『県立中央高校(定時制・通信制)卒業の女にやり○ンが多い。』

『10年くらい前だけど暴走族のメンバーが何人かいたよね

金髪、キャップ帽、スカジャン みたいな人たち
確か教室の中で花火をしたり原付で廊下を走ったりしてました』

『勉強したくなければセッ○スかな。
まだいい方だよ。
人に迷惑を掛けないからね。(元・県立英語教員)』

 

この様に、元高校教師からも山梨放火の19歳少年が通っていた高校は荒れている様子が語られておりました。

 

更には「山梨県中央高等学校」は先生に至っても、生徒にわいせつ行為をしていた様な記述が爆サイで噂になっておりました。


『生徒にフ○ラさせようとした◯◯先生
元気かな?』

 

「無法地帯」であったことや、先生ですらもタブーや事なかれ主義者が多い様相です。

 

ちなみに、別の高校について爆サイではこんなコメントも…

『支援学校とか定時制は 他で使えない教師が行く。』

 

残念なことに「定時制」などの高校は「他で使えない先生」が赴任していくことも記されています。

 

山梨放火の19歳少年が通っていた「山梨県中央高等学校」の定時制は爆サイの情報によって、いじめこそ少ないものの、その実態は「事なかれ主義」や「わいせつ行為」をする教師の集まりだったのでしょう。

そんな先生がいる環境で育ってしまった山梨放火の19歳少年は善悪の区別が付かずに「放火」と「殺人」をおかしてしまいました。

自由すぎる校風と荒れた学校が山梨放火の19歳少年の様な犯罪予備軍を生み出してしまっていることの様にも見てとれます。

【追記】山梨放火19歳少年名前は遠藤裕喜「新潮社が実名顔画像公開」

2021年10月28日号(2021年10月21日発売)の週刊新潮で、井上盛司さん宅山梨放火の19歳少年犯人の実名が「遠藤裕喜」であることを公開しました。

また、中学時代の顔画像も公開しております。

(画像元:週刊新潮)

これに伴い、遠藤裕喜が山梨日日新聞の取材を受けていたことが明らかとなり、山梨県立中央高等学校在籍が完全特定されました。

この時、奇しくも山梨の井上盛司さん宅放火の2021年10月12日に公表されていた新聞であり、遠藤裕喜は「手指消毒は手軽にできる感染対策。スプレーを携帯してもらい、感染予防を心掛けてほしい」と立派なコメントを残しておりました。

立派なコメントとは裏腹にまさかこの当日に事件が起こるなんて、同級生ですらも予測出来なかったことの様にも見られます。

新しい情報が入り次第、追記をしていきます。

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