事件、事故関連ニュース

田尾裕美子顔画像が判明か!「ゲームにキレる勇人に疲れた」近隣住民から有力情報

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2021年9月29日に福岡市博多区のマンションで田尾勇人くん(9)が殺害された事件で、本日母親の田尾裕美子容疑者(39)が逮捕されました。

今回、田尾裕美子容疑者の顔画像を全SNSから調査しました。

更に近隣住民と爆サイ、5ちゃんねるの情報から「子育てに疲れた」真の理由は「ゲームで癇癪を起こす勇人くんに憔悴していた」ことが明かされました。

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田尾ゆみこ顔画像「普通の母の顔だが闇は深い」類似事件との共通点

田尾裕美子の顔画像について調査を行いました。

まずはフェイスブックから田尾裕美子の顔画像を調査。

3アカウント見つかりますが、いずれも田尾裕美子の顔画像を特定出来る情報はありません。

 

続いて、ツイッターから田尾裕美子の顔画像を調査しましたが、こちらはアカウント自体がありません。

最後にインスタグラムから田尾裕美子の顔画像を調査し、3アカウント発見されますが、いずれも田尾裕美子の顔画像であると特定出来る情報はありませんでした。

話は変わりますが、田尾裕美子の様に無理心中をする母親の類似事件として有名なのは「さいたま市見沼区無理心中事件」

この事件は鈴木真美容疑者が4歳の娘を殺害して逮捕された事件でしたが、田尾裕美子同様に無理心中を図ろうとしました。

田尾裕美子

この鈴木真美容疑者も「明るく普通のお母さんだったのになぜ」と言われておりました。

また、同じく福岡で4無理心中を図った淵純子容疑者。

田尾裕美子

この女性も「お母さんは明るい人で子供を大切にしていたのになぜ」という声が上がっていました。

田尾裕美子について、父親が「様子がおかしい」と語ってはいたものの、文春で保護者が「優しい雰囲気」の声を上げており、勇人くんに虐待するなどの目立った声はありませんでした。

同級生の保護者が明かす。
「元気な子で、放課後も男女混ざって鬼ごっこをしたり、サッカーや野球をしたりして遊んでいました。学校の集合写真でも笑顔でピースしていた。母親も優しい雰囲気の人で、勇人君を公園で遊ばせている姿をよく目にしました」
(https://bunshun.jp/articles/-/49177?page=1 より抜粋)

このいずれの事件も共通して「母親に悪い噂はなかった」ことが挙げられます。

田尾裕美子の顔も保護者からの証言で「どこにでもいそうな母親」なのでしょう。

しかし実態は家族にしか分からない様な闇を抱えており、田尾裕美子も「普通の顔」をしながらも闇は相当深かったことの様に見られます。

たお裕美子顔画像「勇人くんのゲームやりすぎ注意に憔悴」近隣住民の証言

田尾裕美子の顔画像について調べていくと、5ちゃんねるや爆サイにこんな情報が…

『夜ふかししてゲームでもしてたんか 
ネット切られて発狂して暴れたんじゃ? 
もう手に負えないで刺されたんだ』

『勇人くんが毎晩夜更かししてゲームしたことに母親ブチギレてたみたいだね。毎晩毎晩注意しても止めないから憔悴してたみたい』

 

この様に田尾裕美子は「勇人くんが毎晩ゲームをやっていることについて毎晩注意して憔悴していた」ことが明かされておりました。

 

今回富山の性的暴行事件取材の後に、RON取材班は福岡へ赴き、田尾勇人くんが住んでいたマンションの近隣住民から田尾裕美子の顔画像に関する情報取得の為、聞き込み調査を実施。

すると、近隣住民から「田尾裕美子に異変を感じていた」声を上げていた方が現れ、取材させて頂きました。

田尾勇人くんの事件は未だにびっくりしてますけど、正直勇人くんのお母さんはここ最近顔色はあまりよくなかったですね。何か疲れている様子で

 

この様に、近隣住民からも田尾裕美子の顔が「疲れている様子」だったことが語られていました。

 

更にもう一人、田尾勇人くんの通う小学校のお友達の保護者の方に、田尾裕美子について、取材を実施。

田尾裕美子の顔画像は入手出来ませんでしたが、有力な情報をキャッチしました。

その内容は

勇人くん、スイッチ(ニンテンドースイッチ)のゲームをよく息子とやりに、遊びに来てくれてましたよ。ハマってるゲームがあるみたいで、昼から晩まで息子とずっとやってました。勇人くんが帰る時に、うちの息子には「コロナだからって、夜通しゲームはダメよ。お外でも遊びましょうね。」って注意したんですが、勇人くんが「平気だよ。僕はお母さんが注意しても効かない様にしてるもん。」って言ってたので、お母さん大丈夫かな…って心配はしてました。

 

この保護者の方から、「勇人くんが田尾裕美子の言うことを聞かずに夜通しゲームをしていた」重要な証言を得ることができました。

残念ながら、この保護者の方からも田尾裕美子容疑者の顔画像はゲット出来ませんでしたが、大変有力な情報です。

これらの証言から恐らく、田尾裕美子は勇人くんが「ゲームを夜通しやっている」ことを何度も注意していたのでしょう。

しかし、結果として田尾裕美子の言うことを聞かず、勇人くんがゲームをやり続け、更にはうまくいかなくなると癇癪を起こす勇人くん。

田尾裕美子は勇人くんに注意をするも無視。

そしてまた勇人くんが癇癪を起こす。

ここで田尾裕美子は「子育てすることの難しさ」を感じて絶望したに違いありません。

結果として、田尾裕美子は勇人くんを殺害しましたが、それは衝動的なモノだったことでしょう。

田尾裕美子は自分の犯した過ちに気がつき、無理心中を図ってしまった可能性があります。

田尾由美子顔画像「子育ての大変さを理解してもらえない辛さ」

今回、田尾裕美子によって殺害された田尾勇人くんは勿論ですが、田尾裕美子にも同情の余地があります。

田尾裕美子の様に「子育てに疲れてしまった女性」を調べていくと、子育てに関するブログにはこんなことが…

『例えば社会の中に断固としてある「お母さんなんだから、これぐらいして当たり前」という雰囲気。

普通に考えて「朝5時に起きてお弁当を作っている人がいる」と聞けば、「うわぁ、毎朝、早起きして台所で準備するなんて大変」と思いそうなものですが、実はお弁当を作っているのが「子どもを持つ女性」つまりは「お母さん」だと分かった瞬間に、なぜか「大変さ」にはスポットが当たらなくなり、「子どものためだったら、お母さんが早起きするのは当たり前」「ほかのお母さんも朝5時起きで頑張っている人はいっぱいいる」などという話の展開になりやすいのです。

日本では「朝、早起きして子どものお弁当を作っているんです」と語る母親に同情してくれる人はまずいません。

お母さんがどんなに睡眠不足になっても周囲はおかまいなしだったりします。

子どものお弁当作りが本当に必要なのかどうか見直そうという雰囲気も見られません。』

 

この様に「お母さんなんだから」という理不尽な理由で「母親が子育てするのは当たり前」という風潮が起きてしまっています。

 

更にグーグルの関連ワードを調べると…

『子育て 母親ばかり』
『子育て 母親の責任』

 

如何に、子育てを母親に責任を押し付け過ぎている現実を物語っています。

 

加えて、「妻が夫の子育てにイラつく」という内容の記事も…

『まもなく初めての子どもが生まれるM氏は、ツイッターに流れてくる母親たちの夫への不満を眺めては「世の中には、こんなダメな父親がいるんだなぁ」と思っていた。M氏は「俺は、絶対にこんな父親にならないぞ。子どもは2人の子どもなんだから、妻だけに大変な思いをさせたりしないで2人で育てるんだ」と意気込んだ。

しかし、実際に子どもが生まれてみると、M氏は自営業という立場柄、取引先との付き合いを断つこともできない。それでも家に帰れば直ちに妻から育児をバトン・タッチし、子どもを寝かしつけ、朝まで頑張っていた。でも産後数カ月が過ぎたころ、さすがに疲れてきて、最近はついグッタリしてしまうこともある。』

 

そうなるときっと田尾裕美子は夫にも子育てについて理解してもらえないイライラを抱えながら、自分で子育ての悩みを全て抱え込んでいたのでしょう。

勇人くんはまだまだ9歳でわんぱくな男の子。

一見仲良良さそうに見える田尾裕美子と勇人くんですが、田尾裕美子は周囲には理解してもらえない子育ての悩みを深く背負い込んでいたに違いありません。

まだ9歳の田尾勇人くんの命を奪ったことは許されることではありませんが、それでも田尾裕美子の顔は憔悴していながらも勇人くんと仲の良さそうな親子を必死に演じていたのでしょう。

編集長小椋の友人にも勇人くんと近い8歳の子育てをする女性の友人がいますが、本当に毎日が大変なのに、夫に理解してもらえない悲痛の叫びを上げていました。

それほどまでに子育ては大変で、全て背負い込んでいた田尾裕美子にも同情せざるを得ない部分があります。

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