事件、事故関連ニュース

山下千愛顔画像がかわいい「食事処の看板娘」5ちゃんねるで噂に

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2021年9月18日の夜に奈良県葛城市で、松本直希さん(21)をはねて死亡させた上に、飲酒運転をしてひき逃げした容疑で山下千愛(37)が逮捕されました。

山下千愛容疑者は逮捕後の供述で「人を引いた記憶がない」と容疑を否認しており、更にはアルコールが基準値の5倍になる程、飲んでいたことが発覚しました。

その山下千愛容疑者の顔画像を調査した所「かわいい」画像や5ちゃんねるから「食事処の看板娘」の情報を深堀しました。

山下千愛容疑者のSNSから画像を徹底調査

まずはフェイスブック、インスタグラム、ツイッター、3つのSNSを駆使して山下千愛容疑者の顔画像を徹底調査しました。

山下ちあき容疑者のFacebook画像を調査

まず、フェイスブックで「山下千愛」を入力し確認しましたが、残念ながら該当の人物は見つからず。

 

更に「chiaki yamashita」で調べてみるも、該当する人物はいませんでした。

やました千愛容疑者のTwitter画像を調査

続いて、ツイッターでも「山下千愛」で検索しました。

上の人物は不明であり、2番目はソプラノ歌手の山下千愛さん、3番目は住所が違う為、全く別人でした。

山下千愛容疑者のinstagram画像を調査

そして、インスタグラムでも「山下千愛」で調べてみました。

インスタグラムでも残念ながら、それらしいアカウントは見つかりませんでした。

山下ちあき容疑者の顔画像を発見「食事処の看板娘でかわいい」5ちゃんねるで噂

最後にツイッターの調査で「山下千愛」を調べていくと、地域密着ブログを書いている方が「山下千愛容疑者」の画像を掲載していることが発覚。

ついに山下千愛容疑者と見られる顔画像を発見しました。

(画像引用元:https://yamatotakada.blog.ss-blog.jp,関西テレビ,NHK奈良)

とても37歳には見えない可愛さです。

5ちゃんねるでも地元民らしき人物が

・『食事処の看板娘』

 

と噂で語っており、「看板娘」と呼ばれるほどかわいいと評判ということが分かります。

山下千愛容疑者と類似の飲酒ひき逃げ女容疑者の特徴「ヤンキー系女子」

最近は飲酒運転でひき逃げ事故を起こす女性が増えていますが、いずれもヤンキー系女子が多い共通点があります。

 

例えば、一番有名な飲酒ひき逃げ事件といえば、元モーニング娘。の吉澤ひとみさんのひき逃げ事件。

朝9時半から仕事があるにも関わらず、朝7時に飲酒運転をする行為に周りからはドン引きの声でした。

・『ドン引き。 (; ̄ェ ̄)』
・『想像してたよりかなり酷くてドン引きだわ。』
・『吉澤ひとみの飲酒ひき逃げ映像にドン引き』

 

吉澤ひとみさんは逮捕当時の写真が記者から「田舎のヤンキーのよう」と揶揄されており、その飲酒運転の行為からも「ヤンキー」「タチが悪い」と言われておりました。

・記者H:「そうですね。みんなびっくりですよね〜。吉澤は去年も事故を起こしていますからね。常習って疑われても仕方ないですよね。」

・デスクT「そうね〜。それに逮捕のときの服装が衝撃的で笑っちゃったよ〜。」

・記者H:「ああ、あの白黒の服装ですね。まるで田舎のヤンキーのようでしたよね!」

(https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201809_post_175117/?p=3 より抜粋)

ちなみに逮捕時の画像がこちらになります。

確かにヤンキーっぽい服装です。

 

そして、最近では2021年4月に酒を飲んで車を運転し、歩いていた男性をはねてひき逃げした渡邊麻衣容疑者。

渡邊麻衣容疑者も「かわいい」と話題になりました。

渡邊麻衣容疑者は飲酒運転の常習犯であり、更に出身校はヤンキーの多い石薬師高校出身です。

実際にグーグルで検索すると「ヤンキー」という名称が浮かび上がってきました。

この様にヤンキー系の傾向として、飲酒運転を軽い気持ちでするタチの悪い行為が目立ちます。

常習的な飲酒運転行為によって、死亡事故や怪我を追わせる事故が多発しております。

いずれも飲酒運転でひき逃げを引きこ起こす女容疑者の特徴として、常識的ではないヤンキーの様な女性が共通して多い傾向です。

山下ちあきの身勝手で起こした事故「松本直希さんの命は戻ってこない」

この山下千愛の引き起こした事故によって、一番悲しみにくれているのは死亡した松本直希さんのご両親です。

松本直希さんはまだまだ21歳。
これから楽しい未来や人生が待っていたに違いありません。

人生もまだまだこれからという時に、この山下千愛容疑者の身勝手な行為によって死亡してしまいました。

 

山下千愛容疑者は磐城駅前で飲んでおりましたが、「運転くらい大丈夫だろう」という常識外れの行為が松本直希さんの人生を一瞬で無にしてしまいました。

その上、山下千愛容疑者の「事故を起こした記憶はない」という供述。

どこまでも自分の犯した罪を認めない姿勢に対して、ご両親は本当に無念の想いだったことでしょう。

 

この死亡事故に対してネットでは

・『罪を軽くする為に一貫して供述している』
・『嘘をついているのではないか』

 

というコメント。

 

人を引いたことを確信しながらも、罪を軽くするために嘘の供述をしているのであれば、ご両親は尚憎しみを持つことに違いありません。

 

しかし、ご両親が山下千愛容疑者を憎んでも、松本直希さんの命は戻ってきません。

一生松本直希さんに会うことは出来ません。

飲酒運転によって取り返しのつかない行為をした山下千愛容疑者は一生をかけて償ったとしても、松本直希さんの顔が見れなくなってしまうご両親にとっては一生許すことはないでしょう。

 

この飲酒運転が起こした悲劇的な事件、より飲酒運転の厳罰化をするも「罪に対して判決が軽い」という声も広がっています。

その証拠に飲酒運転を引き起こした人間の判決例は

越谷市内の県道で昨年6月、横断歩道を渡っていた60代の男女2人が乗用車にはねられて死亡したひき逃げ事故で、自動車運転処罰法違反(過失運転致死アルコール等影響発覚免脱)と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた、越谷市伊原、無職服部豊幸被告(25)の判決公判が25日、さいたま地裁で開かれ、田尻克已裁判長は懲役7年(求刑・懲役8年)を言い渡した。
(https://www.saitama-np.co.jp/news/2019/03/26/03.html より抜粋)

札幌市の国道で3月、車で男性をはねて死亡させ、飲酒運転の発覚を免れるため逃走しさらに飲酒したとして、自動車運転処罰法違反(過失致死アルコール等影響発覚免脱)と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた建設作業員、佐々木司被告(32)=同市白石区=に、札幌地裁(坂田正史裁判官)は20日、懲役4年(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。
(https://www.sankei.com/affairs/amp/180720/afr1807200013-a.html より抜粋)

この様に比較的10年以内の懲役刑で出所してしまうケースも珍しくありません。

人を死亡させ、尚且つ飲酒運転をして逃走しておきながら、たったの数年で出所してしまうことは被害者遺族も納得しないに違いありません。

 

松本直希さんはもう戻ってはきません。

ですが、ご両親には松本直希さんが生きた証を忘れずにこれからも生きていって欲しいと願うばかりです。

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