女性へ共感する話し方とタイミングについて気を付けるべきこと

みなさんこんにちは!

 

 

RONです。

 

 

今回は「女性へ共感する話し方とタイミングについて、気を付けるべきこと」を説明していきたいと思います。

 

 

女性は共感脳であると言うことは、今までのコラムでも既に語ってきた内容であるかと思います。

 

 

ですが、彼氏を非難することに対しては共感というよりも「内容を聞く」というスタンスが良いとお話ししてきたかと思います。

 

 

その為、「共感」と一口に言っても、共感するタイミングが分からないという人もいるのではないでしょうか?

 

 

この回ではそんな、「共感」についてのタイミングと話し方に関して紹介します。

 

 

早速ですが、「共感」すべきタイミングとは

 

 

・女性が感情を込めて話し始めた時(本音で語る)
・女性がネガティブなことを言い出した時

 

 

です。

 

 

これは共感しなくてはなりません。

 

 

あなたの立場に立っても一度考えてもらいたいのですが・・・

 

 

ある人に対して、愚痴を言うことがあっても、「それは違うよ」と言われると、「もうあなたに話しづらい・・・」となるでしょう。

 

 

それと同じで、否定されてしまったり、共感されなかったりすると「話しかけづらくなってしまう」のです。

 

 

この様にして、信頼関係にもヒビが入りかねません。

 

 

例外として、共感してはならないのは元彼や今彼の悪口です。

 

 

これは女性の人生否定にもなりかねないからです。

 

 

このタイミングが分からないと、ついつい同じように共感してしまうものなのです。

 

 

なので、こう言ったタイミングについては、このブログでぜひ身につけて下さい。

 

 

さて、では次に「話し方」ですが、

 

 

これは「話し方」というよりも

 

 

「聞き方」

 

 

です。

 

 

ここでこそ、「聞き上手」になる必要があるのです。

 

 

これは、信頼関係を結んでいく為にも、非常に重要なことです。

 

 

それでは、一体どうすれば聞き上手になるのでしょうか?

 

 

それは、女性の本音に対して自分自身も

 

 

「感想を述べながら共感すること」

 

 

です。

 

 

例えば

 

 

女: 「今日アルバイトで、怒鳴ってくるオヤジがいたの… うざくない?」男: 「それうざいなまじで! 小さいことでケチつけんなよって思うわ〜」

 

 

この様に、共感はしながらも自分の感想も交えて話す方法となります。

 

 

これができると、女性も更にあなたへ話たがることとなります。

 

 

「へえ〜」とか「そうなんだ」でも良いのですが、こう言った関心のない返事だと

 

 

女性は「私に興味持って聞いてくれてないのかな・・・」と思ってしまうのです。

 

 

下手をすると心を閉ざしてしまいかねません。

 

 

なので、そうならない為にも返事での共感+αで「自分の感想」を交えた共感が必要になるのです。

 

 

女性の愚痴を肯定した後で、自身も実際に感じたことを述べて、

 

 

「私の為に本気で思ってくれている・・・」

 

 

と女性は感じさせることができるようになります。

 

 

こうすることで、十中八九はあなたに対して心を開くようになります。

 

 

このような話し方とタイミングを駆使することで、女性の心を自分のモノにしてしまいましょう!


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