小野里寧晃氏とは何者!?経歴やプロフィール、年収の情報や高校や大学はどこ!?結婚した嫁や子供はいる!?元六本木DJで、バニッシュスタンダードの代表!?

みなさんこんにちは!

 

 

RONです。

 

 

今回は10月1日放送予定の「カンブリア宮殿」に、株式会社バニッシュスタンダードの代表取締役社長である小野里寧晃さんが出演予定ですので・・・

 

 

小野里寧晃さんとは何者で、経歴やプロフィールなどの情報を説明していきたいと思います。

 




 

小野里寧晃さんのプロフィールについて

 

 

まずは小野里寧晃さんのプロフィールから紹介していきます。

 

・本名:小野里寧晃(おのざとやすあき)

・生年月日:1982年10月24日(2020年現在37歳)

・出身地:群馬県前橋市

・在住:東京都世田谷区

・学歴:佐野日本大学高等学校→日本大学中退

 

 

小野里寧晃さんは2004年に大手のWEB制作会社に入社し、アパレル企業のECサイトの製作に従事しておりました。

 

 

ですが、その後2011年に起業し、現在の「株式会社バニッシュ・スタンダード」の代表取締役として就任しました。

 

 

そんな「バニッシュスタンダード」が今話題になっていますが、どんな会社なのでしょうか??

 




 

株式会社 バニッシュ・スタンダードとはどんな会社なの!?

 

 

まず、「株式会社バニッシュスタンダード」の事業情報は下記の通りとなります。↓

 

 

・会社名:株式会社バニッシュ・スタンダード

・所在地:〒106-0031 東京都港区西麻布3-1-16

・電話番号:03-6419-7647

・事業内容:スタッフスタートの企画・開発・運営

・URL:https://www.v-standard.com

 

 

バニッシュスタンダードで有名な業態というのが事業内容にも書かれている通り、2016年に立ち上げた「STAFF START(スタッフスタート)」というサービスです。

 

 

こちらがそのスタッフスタートの概要です。↓
https://mobile.twitter.com/4ki4/status/1298742292438593547

 

 

このスタッフスタートですが、主に大手の化粧品会社やアパレル業界などのファッション業界で活用しており、立ち上げから800社以上が活用をしているそうです。

 

 

内容ですが、簡単に言うと、商品をアプリ内で紹介して、オンラインで販売できる仕組みです。

 

 

アプリを利用する販売員が、販売するファッションや化粧品の特徴を投稿でき、さらにはその商品のバーコードを貼ったり、YouTubeで商品の紹介をすることもできます。

 

 

このコロナ時代においては、店舗販売も難しくなっておりますので、ますます注目されております。

 




 

「STAFF START(スタッフスタート)」開発のきっかけとは!?

 

 

こうした「スタッフスタート」を開発するきっかけですが、小野里さんが大手WEB制作会社に勤めていたある時、昔のアパレル関係の友人と飲んでいて、その友達から

 

 

「お前はECに勤めているからいいよな。ECは成長していくけど、俺たち販売員はどんどん必要なくなっていく・・・」

 

 

こんなことを言われたことで、頭を殴られた様な気がしたと語っていました。

 

 

「ECを利用してかつ、販売員が失職しないシステムはないものか・・・」

 

 

この様に考えて、辿り着いたのが今の「スタッフスタート」だそうです。

 




 

小野里寧晃さんの年収はどのくらいあるの!?

 

 

そんな小野里さんの年収はどの程度あるのでしょうか??

 

 

残念ながら公表までされてはおりませんでしたが、株式会社バニッシュスタンダードの売り上げ推移から考えると・・・

 

 

流通額は300億円を超えており、かつ事業が好調の為、エンジニアを年収500万円以上で採用募集しておりました。

 

 

上記の為、事業が好調であることと、人員を増員できる余裕があることから、小野里さんの年収は2,000〜3,000万円を超えるレベルではないかと推察しています。

 

 

これだけ好調なので、もしかしたら億を超えている可能性がありますね!

 




 

小野里寧晃さんは結婚して子供もいるの!?

 

 

小野里さんは既に結婚して子供はいるのでしょうか??

 

 

情報源はフェイスブックになるので、確認してみると・・・

 

 

やはりプライベートのことなのか、公開はしておりませんでした。

 

 

残念ですが、今後の情報に注目しましょう。

 




 

小野里寧晃さんは元六本木のDJだった!?

 

 

小野里さんは附属高校から日本大学に進学するものの、2週間で退学してしまったそうです。

 

 

どうやら10代の頃から、新宿や渋谷、六本木のクラブでDJとして活動をしていた様であり、当時はドレッドヘアで顔面ピアスをしていた様です。

 

 

モテたいという理由で始めたDJだったそうですが、かっこいいというだけでデザイナーを目指す様になり、WEBデザイナーの道を志したそうです。

 

 

しかし、実際は採用試験にも、ドレッドヘアやハーフパンツというラフな格好で臨んでいた為、300社近く受けて不採用になった経験もある様です。

 

 

たった1社だけが面白いと採用してくれることになり、その会社が前職のWEB制作会社だったそうです。

 

 

ドレッドヘアで採用試験に臨むのもすごいですが、こうした小野田さんを採用したWEB会社もすごいですね!

 

 

実際、情報はありませんでしたが、かなり老舗のWEB会社だったそうです。

 




 

まとめ

 

 

以上がバニッシュスタンダード代表の小野里寧晃さんの経歴とプロフィールに関する情報となります。

 

 

元DJ時代の話もすごいですが、今の事業が非常に時代に即していることは注目ですよね!

 

 

コロナ渦においては中々店舗にも行けないので、アパレル業界に取っては成長のきっかけとなる非常に革新的なシステムになるかと思います。

 

 

明日のカンブリア宮殿に注目ですね!

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