小林麻耶さん離婚報道

國光吟兄はタケさん「弟のデマ発言で裁判沙汰へ」

小林麻耶さん離婚報道

2022年3月30日、小林麻耶さんと國光吟さんがそれぞれのブログで、市川海老蔵さんから謝罪を受けた事が話題になっています。

國光吟さんは週刊文春でも「お兄さん」の存在が確認されておりますが、國光吟さんのお兄さんを調査した所、「タケ」さんという名前でツイッターをされており、更に國光吟さんの度重なるデマと誹謗中傷発言によって、ついに「裁判沙汰の一歩手前」と見られる内容が発見されました。

國光吟兄Twitterアカウントはタケさん「弟の口撃に悩まされてた」

國光吟さん兄は「タケさん」という名前でTwitterをされております。

実際に「タケさん」は過去に週刊文春でも登場をしておりますが、過去にも國光吟さんに「(スピリチュアルの)力があると思えない」と語っており、ツイッターでも「スピリチュアルな力はない」と語っている様子も見られました。

『「宇宙ヨガインストラクター」として、“手かざし”や“気”といったスピリチュアル能力による治療を標榜する吟氏。だが実兄は、

「私は彼に『力』があると感じたことはありません」

と疑問を呈する。』
週刊文春『”離婚報道” 小林麻耶の夫「あきら。」実兄が告白「弟にスピリチュアル能力はない」』より抜粋)

 

この週刊文春が発表された後、國光吟さんは兄の「タケさん」に対して、反論する様な内容をブログに書いていた事が判明しました。

『こんだけのヒーリングが出来るの良く、弟のスピリチュアル能力を感じた事がありませんとかウソをつけるよね』

(國光吟さん公式ブログより抜粋)

 

これに対して、タケさんは國光吟さんに言いがかりをつけられたことに反論しておりました。

『僕は週刊誌に弟を売ってないしむしろ助け船を出してます
週刊誌を見てもらえれば分かります。
こいつのパワーを感じた事ないことはホントだけど
小林麻耶、弟の國光吟がキンスマで認知症の祖母が傷つくヤラセ番組をしたので訂正するようお願いしただけです
皆様気をつけて下さい』

 

他にも國光吟さんは兄のタケさんに対して、『兄に週刊誌に売られたことがある』とブログで書き込んでおり、明らかにタケさんに対して言いがかりをつけられていることに困っている様子が書かれておりました。

『そして、もちろん返信はさせなかったよ
そしたら今度はなんと、麻耶ちゃんの写真だけでも送って欲しいと言うんだよ
もうお解りだよね

僕は兄に週刊誌に売られたことがあるんだよ』

(國光吟さん公式ブログより抜粋)

 

『個人情報を晒されてるのはこちらなのに、訳解りません。
そんな人に連絡をする訳ありません。
いい加減にして欲しいです。』

(國光吟さん公式ブログより抜粋)

 

『個人情報さらされてるのはこっち何だけど?
俺が親に代わって取材を受けたのは新潮と文春です。聞いてもらえば分かるしいつまでも逃げないで話しあえよ!
お金を週刊誌から貰った事も1度もない!
お前のために言ってるんだよ
俺だけの問題ではなくなってる
取り返しがつかなくなる前に連絡下さい』

 

以上からも、兄のタケさんは弟の國光吟さんに度々言いがかりをつけられては悩まされている様子が見られます。

國光吟兄は「弟のデマ発言で訴訟寸前」

國光吟さんは兄のタケさんに対して、言いがかりとも見られる内容をブログ上で発信し続けておりました。

そして「兄は反社」という内容が書かれており、ついには裁判沙汰にもなりかねない状況となっている様子が発見されました。

『僕の兄は反社みたいな人だよ
だけど僕は反社ではないよ
反社がみんな悪い訳じゃないよ
でも兄は悪だよ』

『とりあえず弟にコメントしといた
これで目を覚まさなければ法律家に頼むしかないな…
本当は家族で争いたかないけど…
しょうがないのかな…』

『久し振りだねアッキ、たーちゃんて言えば分かるよね?何ハッタリこいてやりたい放題やってんの?俺の気持ち友人経由でお前に伝えたよな?関東連と知り合いなんて言ってねーよ
お前が海老蔵さんと親戚になるから知り合いの情報教えただけだけど
お前の事助けようとずっと考えてたけどやめた』

『とりあえず文春や新潮から金もらってないし良かったら確認して聞いてみな
アッキを助けようとしただけ
俺も家族も親戚も怒ってる
俺の力だけじゃダメみたいだから法律家に相談する、残念だけどね』

『話し合いで解決したいなら来月の中旬までな!たーちゃんは最後にもう1度だけアッキを信じる。
法律の場で会うなんて残念だろ?
もし何かと戦ってて苦しいならいつでも連絡してこい
助けるから
俺の弟ならダサいことすんな』

 

しかし、いずれも國光吟さんからの返信すらなく、それどころか國光吟さんはますますブログで名指しに兄を口撃し続けておりました。

『僕ね兄じゃない兄からも、脅迫まがいをされてるんだよなぁ😊』

國光吟さん公式ブログより抜粋)

『アッキのせいで沢山の苦情や取材が家族に来るからだよ!
お父さん、お母さんも疲れきってる
お前がこっちの家族にムカついても心配するのは勝手だよ!
愛っていうのは相手にどんな風に思って嫌われても相手を思いやる事だとこっちは思ってる。
申し訳ないけどお前のためだからスクショとって相談する』

『僕の兄は何がしたいんだろか😊
あ、兄じゃなかった😊
もう他人だった😊
なのに、なんで家族面してるんだろう😊
心配してるふりしてるんだろう😊
海老蔵みたいだね😊
バレるのにね😊』

國光吟さん公式ブログより抜粋)

『俺も妻も今は病気で苦しんでる
妻は癌なんだよ!
これ以上俺や妻や家族の事を貶めるならやりたくないけど警察なり弁護士に俺の妻や親族が相談してしまうのは当たり前だって分かるだろ!
取り返しがつかなくなる前に連絡してくれ。
直接話せば分かる事もあるだろ?』

 

いずれも國光吟さんから返信すらなく一方的に兄をディスり続ける様子が見られます。

兄のタケさんは週刊文春でも明かされている通り、奥さんが癌で苦しんでおり、ただでさえ精神的にも追い込まれている状態と見られます。

私の親戚も肺癌で亡くなっておりますが、生前何度も抗がん剤治療で血を吐く様子や「死にたい」と泣き叫ぶ様子を目の当たりにしており、それは「辛い」の一言では言い表せない状態でした。

その苦しみを一切無視するかの様な國光吟さんの口撃はお兄さんにとって、「怒り」よりも「辛い」感情の方が強いと垣間見えます。

以上から、兄の想いを無視するかの如く口撃をし続ける國光吟さんは今、兄からも訴えられる様な裁判沙汰一歩手前の状態です。

國光吟さんは「思いやりが持てない人物か」

國光吟さんは週刊文春からも、人の話を聞かずに一方的に話を続ける人物であると見られます。

『当の麻耶と國光氏はどう答えるのか。2人に事実関係などを尋ねるメールを送ったが、期日までに返信は無かった。改めて自宅を訪ね、インターフォンを鳴らすと、國光氏が応答した。

「僕のね、ブログを全部読んでから来てください」

――全部読みました。

「質問してみてください」

――このタイミングで何度もブログを……。

「はいはいはいはいはい。ちゃんと読めてない。はい、終わり」』

週刊文春『小林麻耶「暴露」全内幕 神田沙也加が降臨と主張』より抜粋)

 

その後のブログでも週刊文春とみられる記者に対して、無茶苦茶な要求をしている様子が語られております。

『先程週刊誌の記者が訪ねて来ました。

ブログ全部読んでから来て下さいと言うと、全部読んでから来ましたと言うので、はい、質問してみてくださいと言うと、あのぉ、何故あのようなタイミングだったのでしょうか?…

はい全部読んでたら、その質問になりません。

プロじゃありません。

出直して来てください。

本当大丈夫ですか?

週刊誌の記者は?

たまに良いのいますけど。

今ごろその質問て。

アップデート遅くありませんか?

ちゃんと時系列も読んで下さい。

取材がいらないくらいだと思いますこど。

メールでも、小林性にしたのは…みたいな。

書いてあるっちゅうの!!

読めばわかるっちゅうの!!

なんで読んでから取材しない?

読んでもその質問だったら、文章扱う仕事をしてる事に疑問を感じます。

読解力を鍛えてください😊』
國光吟さん公式ブログ

 

そして、國光吟さんのお兄さんのツイートにも、國光吟さんから返信があったと見られる形跡は一切ありません。

國光吟さんの様に人の話を聞けない人物の特徴として、「思いやりが持てない」ことが書かれております。

『話を聞いていることを相手に分かりやすく表現してあげることも、コミュニケーションにおいて大切なことです。

しかし、相手に思いやりを持てないことから、話を聞いていてもそれを相手にちゃんと伝えるためのリアクションができないのです。』

 

國光吟さんは兄のタケさんに対しても、闘病の妻がいるにも関わらず、一切を無視してブログ上で口撃をし続けています。

兄のタケさんだけでなく、家族や周りの人達は昔から國光吟さんの思いやりのない行動に頭を悩ましていたに違いありません。

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